だらっと映画が観たいなぁ、と思って昨日はBDで「ゴースト・ハンターズ」を日本語吹替版を。
肩に力を入れずに観られるジョン・カーペンター監督の作品の中でも脱力っぷりは頭一つ抜けているかも。
なんだかカーペンター監督の楽しいを色々詰め込んだ感じで、観ているこちらに楽しさが伝わってきます。カート・ラッセル演じる主人公のジャック・バートンが役に立つのは最後だけ、というのもポイント高いですな。というか主人公ってワン・チーだと思うんですが。一番活躍してるし。
カーペンター監督はBABY METALのファンのようで、PV制作の話が来たら是非やりたいとか言っておりましたから、来日してくれると嬉しいのですが。
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