昨日の続きです。
ボーカルが辞めても解散はしないけど、作曲できるギターがいなくなったら解散するってお話。
ボーカルが辞めた時の選択肢は、
1、新しいボーカルを入れる。
2、メンバーがボーカルになる。
3、解散する。
の3つのうちのどれかで、バンド『赤い公園』は、新しいボーカルを入れるを選びました。
新しいボーカルを入れるのは悪いことではありません、バンドのメンバーが変わるのは、よくある話です。
ただ、僕は前のボーカルがよくて聞いていたので、「うーん」となりました。
昔の曲を新しいボーカルが歌っている動画が見つからなかったのですが、たぶんそれを聞いても「カバー曲」にしか聞こえないと思います。
作曲のギターがいなくなったことについてですが、ボーカルよりも、ギターが辞めるバンドの方が多いと思います。
多くの歌手がいますが、皆がみな作曲しているわけでもなく、楽曲提供を受けている歌手はたくさんいますし、ギターはサポートメンバーで正式メンバーじゃなくてもかまわないのにな、と。
それでも、解散を選んだということはメンバーからよほど頼られていた存在だったのだなと感じました。
全然まとまっていない書き方ですみません。
おわり。
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