世間は・・・
6対4くらいの割合で
光回線とアナログ回線ではないでしょうか?
年々
光回線の需要は増加し
アナログ回線の需要は減少してきています。
保守する者も
その技術を向上していかなくてはなりません。
今までは
作業等のタイミングや経験で避けていた分野ですが
そうも言ってもおれない状況に
日々、近づいてきています。
で・・・
本日 修理&実地訓練で一日、教えをもらってました。
メタル回線と違い
光回線のケーブルは、簡単に接続できず
また、
柱での接続端子もメタル回線の接続端子よりも少なく
屋外線の張り替えも、楽にできない場合がほとんどです。
故に、融着接続という特殊接続で行い
張り替える部分の長さを減らすことをするんですが
その技術も、馴れと経験がものを言い
その技術習得のための一日でした。
不器用なのと・・・
覚えが悪いのと・・・
指が太いのと・・・
様々な悪条件の中、一日の講習。
少しは、使えるようになったと思いますが・・・・
技術の進歩以上に、自分が追いつけないのが辛いです。
また 来週、勉強ですね。
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