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2020年02月24日12:08

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“Ueber das Wesen der menschlichen Freiheit”

アマゾンで小学館の「コンパクト版独和大辞典」を購入することにして、ふっとドイツ語の��Reclam文庫�瓩�あったことを思い出した。

そして��Reclam文庫�瓩砲蓮�Schellingの“Ueber das Wesen der menschlichen Freiheit”(人間的自由の本質)があったことを思い出した。

大阪の書店で��Reclam文庫�瓩鮹屬い討い觸馘垢呂覆い�と検索してみたが、はっきりしないので、アマゾンで�爍咤磽茖紕譯譯蕋遑隋。劭紕磽譯瓧蹲瓩汎�力したら、“Ueber das Wesen der menschlichen Freiheit”と出て来たので、思わず注文してしまった。

果たしてわたしにドイツ語が読めるか否かは自信はないが、��Reclam文庫�瓩砲蓮■咤磽茖紕譯譯蕋遑膂奮阿砲癲■硲紕蕋筍紕脾脾紕鬚筍烹瓧遑堯■硲紕脾紕貪�、哲学者の著作が文庫として入っている。

わたしがSchellingの“Ueber das Wesen der menschlichen Freiheit”をドイツ語で読み直したいと思ったのは、岩波文庫のリクエスト復刊で西谷啓治先生訳の『人間的自由の本質』が復刊されるからである。西谷啓治先生訳の『人間的自由の本質』を手に入れたら、またドイツ語の“Ueber das Wesen der menschlichen Freiheit”を持っておきたくなったのだ。その『人間的自由の本質』には��Urgrund�瓠別議譟砲箸い�思想が出てくる。�猝議讚瓩箸い�思想は、ベーメにも出てくるが、ドイツ神秘主義との関係も出てくるように思えるのだ。

そんなことからReclam文庫の“Ueber das Wesen der menschlichen Freiheit”を買っておきたくなったのである。
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