いよいよ来週には「令和」がスタートする...。
2月3日の日記にも書いたが、昭和が終わりそうになっていたころ、次の元号に「永和」というのを考えたことを思い出す。永遠に平和が続くようにとの思いを込めて...。
この「永和」、巷でも予想の中に入っていたようで、やはり同じようなことを考えていた人は多かったんだ、と思った。発音もしやすいし。
まあ、調べたら南北朝時代に元号として使われていたということである。
で、「令和」であるが、やはり平和の和、昭和の和というイメージにつながり、良い名前ではないかと思っている。
今年は「令和最初の...」といった枕詞が多く見られるのだろうか。
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