今は地方に行っても野良犬は見なくなった。
野良猫もだんだん減っている。
放置動物を減らそうという取り組みが功を奏しているからと思われる。
今後もっとこの運動は広まって、野良猫もいなくなるだろう。
あと数年するとペットは購入するものになる。
ペットショップも陳列できなくなるので、ペットはオーダー購入するものになる。
(きれいなペット以外見たことがないので引き取りで満足できる人はいなくなる)
それに応じて、自治体はペットに税金をかけ、逆に補助は減らす。
ペットを飼うと各種予防注射や登録税に喘ぐようになる。
最初は数百円、だんだん高額になる。
人口減少が起こるので奢侈品嗜好品は維持費が上がる理屈しかない。
そのころには人間が一番維持費が安い時代になる。
少子化対策は国策だから
■ペット増えすぎ、環境省が対策指針 飼い主社会的孤立も
(朝日新聞デジタル - 03月16日 20:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5541317
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