mixiユーザー(id:157948)

2019年02月20日15:11

94 view

エラーが起こるからこそテストするんですよね。「オオカミが来たぞ」にも慣れてしまいますからね。

 「本番」の前にエラーが出てよかったですよね。エラーの元となった部分の取替作業をきっちりやってくださればと思います。
 たぶんダメな人材が粗相をやらかしたものと思われます。本番でもやらかす人です。ぜひ配置換えなどを。その人に適した仕事と給料というものがあるはずです。
 仕事にふさわしくない無能から仕事を取り上げる。テストってそのためにやっているんですもんね。

◆

「Jアラート」試験のエリアメール、江東区が誤配信 「びっくりした」「文面が……」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=5505902

 「Jアラートのテストかな、急に携帯が鳴ってびっくりした」「電車で携帯が一斉に鳴った」――2月20日午前11時過ぎ、こんな投稿がTwitterに相次ぎ、昼ごろには「Jアラート」がトレンドトップになった。一方で「私の携帯は、Jアラートを受信できる設定なのに鳴らなかった」という投稿も相次ぎ、混乱が広がった。何が起きたのか。

 総務省消防庁はこの時刻、自治体を通じてJアラートのテストを行っていた。自治体に対しては、「テスト放送を、防災無線(屋外のスピーカー)で流してほしい」と依頼しており、本来は、エリアメールは配信されないはずだった。

 だが東京都江東区が、テストの内容を誤ってエリアメールで配信。江東区と、隣接する中央区、港区、江戸川区などにいる人に、Jアラートのエリアメールが届いてしまい、そのエリア限定で携帯が鳴ったというわけだ。

 また、エリアメールの冒頭には「緊急情報 国民保護情報」などと書かれ、中ほどまで読み進めないとテストであることが分からない書き方だったため、「冒頭にテストと書かれていないと、ぱっと見てテストだと把握しづらい。書き方を変えるべき」という指摘も相次いだ。

 江東区は、エリアメール誤配信の原因について「調査中」という。また、メールの文面は、「試験で国から配信された内容が、そのままエリアメールに流れた」ものだとしている。

 エリアメールを受け取った人に、誤配信だったことを伝えるエリアメールを改めて送信するか尋ねたところ、「エリアメールは配信できる内容が厳しく決まっているため、同じ方法で訂正を出すことはできない」と説明。誤配信の原因が分かり次第、区のサイトなどで周知するとしている。

◆

(超耳)

>「エリアメールは配信できる内容が厳しく決まっているため、同じ方法で訂正を出すことはできない」と説明。

 当然のことと思います。
 取り返しがつかない事態を想定してのアラートに、取り返しのつく機能は不要です。今回のように問題が大きくなるのが正しい運用です。

 無能やサボりが人を殺します。8年前の東日本大震災のときにも、そういう人が大勢死にました。二度と生き返りません。巻き込まれて、無能でもなくサボってもいなかった人も死んだと思います。生き返った人は今もゼロ人です。
 ぜひこれからも無能から仕事を奪う機会をふんだんに設けていただきたいと思います。
 無能がいなくなるといいですよね。できれば学び反省することによって。

 オオカミが100回続けて来なくても、101回目も対処する私たちでありたいですね。
 エラーが今日起こってよかった。今日は本番じゃなかったから。

3 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2019年02月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
2425262728  

過去の日記

2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年