まとめサイトさん、ありがとう。http://chomanga.com/archives/43959091.html 漫画はたいしたことないのですが、コメント欄がけっこういいなーと思います。◆1. 名無しの超マンガ好きさん 2015年03月25日 08:14日本にいるから、甘えられる。病気じゃなくて
「9000円の3割引は?」 を即答できない人もいると思います。義務教育卒業後の大人で全体の2〜3割くらいいるのじゃないかな、という印象です。 筆算すればできるという人もいます。10秒は越えるでしょうね。でもそういう人が通知表では3をもらって
知恵が集まっているネット界隈もまたあるのですね。 いじめへの対処は「難しい」。だからこそ打てる手もある。 ということを世の中の戦える大人たちは知っているのにな。たぶん学校の教員に戦術を知っている人が少ないために伝わらないんでしょうね。肝心
メモ。◆12. 劇訳コメンター 2015年03月19日 12:33 ID:djLrUj8A0外国で飛行機が落ちました ニュースキャスターは嬉しそうに「乗客に日本人はいませんでした」「いませんでした」「いませんでした」僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう32
2015年になったんですけれど、14歳の子はステーキでちゃんと喜ぶと思います! にんにくラーメンからチャーシューを抜いたりもしないと思います! 差別好き人間、いますよねー。 ろくに努力せず自分に価値を見いだせない人は差別が大好き。 とりわけ自分
働くのはお金のため。それだけ。 という人が安易に悪事に手を染めるんだと思うのです。 よくよく考えてみたら犯罪って割に合わないはず。なのにいっときの誘惑に勝てないこともあるんでしょうね。 そのためにもまず自分を事前に説得するために考えるんじ
頭蓋骨の外側には決して出ることができないんです。 だから頭蓋骨の内側を磨くしかないじゃない。 と感じてしまう、まとめサイトさんの『かぐや姫の物語』メモ。http://www.akb48matomemory.com/archives/1021786883.html◆【映画】「かぐや姫の物語」
タテマエで嘘を書いてもいいなんていうバカ意見まで取り上げるのが「みんなの意見」のダメなところですよね。 どんな無能でも無知でも「みんな」には違いない。だから「みんなの意見」なんて価値がないというのが物を書く人の共通認識であるべきでは? 志
バカが文部科学省に巣食っているとしか思えません。文部科学大臣が無能なのが一番悪いけれど。 道徳の教科化など、していいわけがない。 指導できる人材がいません。評価できる人材がいません。指導や評価の基準を示すことができません。それが「できる」
例によってコメント欄を重視したいと思います。 選られていない意見があると思うから。ついでに大手匿名掲示板には政治的な活動で書き込む人がいるような気がしているせいもあります。今やそれなりに(わずかなダメ人間相手には)影響力があるようですから
イヌもネコも数多く飼ったことがあります でもこんなシーンにはお目にかかったことがなかったなあ。 カラパイアさん(http://karapaia.livedoor.biz/archives/52186664.html)、ありがとう。 ネコかわいいなあ!
イヌのほうも尻尾振っています。
予想通り、ほとんどぜんぶ「同調圧力よくない」で済む話でしたよー。 そして定番のバカ意見「嫌ならやるな」で締められている体たらくですよー。 違うのですよ。 嫌だからという理由で群れをぶっちぎることができるのは高性能な個体だけなのです。孤独が
NHK杯で放送中に二歩だそうです。準決勝で視聴者も多かった模様。 どんな事態が起こっても、どんな失敗をしたとしても、次があると思います。 ほかの人から見れば「やっちゃったね」で済むことだって多いと思います。 人間なまじ自意識というものがあ
韓国の主張に耳を傾け、考えるときが来たのかもしれません。 道理にかなっている部分がどこで横車を押す部分はどこか、しっかり見極めていかないといけないと思います。 暴力で自分の都合のいいようにモノゴトを動かそうとする愚か者はどこにもいます。
ソースが流出した事件でもあったのかしらん? まとめサイトではあかたも「ひどい」とか「問題だ」とかの見方が多いように編集されていたけれど。世間一般にもそう感じられることなのかなあ?http://blog.livedoor.jp/rbkyn844/archives/7826637.html 「プ
いい人は自己犠牲の気持ちが強いのかな、と愚考いたします。 そのせいで負担が増えてしまう。一度引き受けてやり通してしまうと次も頼まれる。こういう悪循環があるような気がします。 どうか、いい人はしたたかに生きてほしいと願います。 弱くてもいい
斉藤円華という記者は勉強なさい。 「このバカ」と一蹴されるようなバカ記事を書いてはいけません。> 紛争地域の取材は安全確保が第一なのは言うまでもない。しかし、報道機関やジャーナリストが現地取材を行うこと自体を、政府の立場に沿って批判的に報