「忠誠の誓い」拒否した中学生を拘束、人権団体から批判 米
http://news.livedoor.com/article/detail/16042643/
>11歳の黒人男子生徒が黒人男子生徒が日課の「忠誠の誓い」を拒否
>少年は今月4日、教室内で忠誠の誓いを拒否
>少年の母親は地元のCNN系列局に対し、「息子がこんな目に遭ったのは初めて」
少年が忠誠の誓いを拒否したのは、2月4日が初めてということだろうか。少年が誓いを拒否した前日、2月3日はスーパーボウル。そして今年のスーパーボウルは、試合とは全く関係ないところで、人種差別問題で荒れている。
※スーパーボウルのショー巡り波紋 片膝つき抗議の選手へ連帯求め
http://news.livedoor.com/article/detail/15965893/
誓いを拒否した少年、一連の騒動に感化されたのかなと。
>いじめの対象になったことがあるという。
いじめの対象になった経験から、差別問題に関心をもつようになったのか。差別問題等で意識高すぎて 周りと衝突することが多かったから、いじめの対象になったのか。どっちなんだろうか。まぁイデオロギーがアレだからといって、イジメてもいいなんて理屈はないけれど。
それはそれとして、ヘッドライン上で「忠誠の誓い」が「中世の誓い」と誤字されていて、何とも言えない気持ちになった。まぁリベラルの人たちにすれば、「国家への忠誠の誓いなんて時代遅れで中世みたい」に思ってるのかもしれないけれど。
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