mixiユーザー(id:644479)

2018年11月18日12:52

174 view

フェイクニュースを流行らせた朝日新聞がTVのやらせを批判w

【朝日新聞/社説】「フェイクニュースが横行する時代。何より大切にすべきは、『信頼』ではないか」〜ネット「笑いを取る為の自虐ジョークにしか思えんw」「すげえなwwwww どの面下げてこれ書いてるんだろw」
投稿日:11月 18, 2018

(社説)イッテQ疑惑 放送への信頼傷つけた:朝日新聞デジタル

人気のバラエティー番組にいったい何があったのか。すみやかに真相を明らかにして、社会に報告する責任がある。
日本テレビ制作の「世界の果てまでイッテQ!」に疑念が持たれていることに対し、大久保好男社長が謝罪した。
きっかけは週刊文春の記事だ。芸人が世界の祭りを訪ねる番組中の企画について、5月に放映されたラオスの祭りは存在せず、日テレ側の自作自演によるイベントだと報じた。

当初日テレは「番組サイドで企画した事実はない」と反論していたが、タイの祭りでも同様の疑いがあると指摘されると、一転して非を認めた。
企画は当面休止し、放送済みの111本の内容を可能な限り検証するという。当然の対応だ。
高視聴率が生んだおごりか、あるいは数字を維持するために逸脱行為に及んだのか。

娯楽の要素が強いバラエティー番組は報道と違う、多少の演出は必要だ、という声もある。だが、「ない」ものを作り出して「ある」とする行為は、公共をになう放送番組として許されない。
まして「イッテQ!」は「“真実”との出会い」をうたい、ロケの失敗も隠さずにリアルさをアピールしてきた。
日テレ自身のコメントにあるように「猛省」が必要だ。
日テレは09年、「真相報道バンキシャ!」で虚偽証言をもとに間違った報道をし、社長が辞任したことがある。
以来、危機管理やコンプライアンスの確立に取り組んできたはずだ。ところが今回、企画づくりに当たったコーディネーター会社に責任を押しつけるような態度をとった。
その後、「放送責任はすべて日テレが負う」と軌道修正したが、批判の火に油を注ぐ形になったのは残念だった。

中略

また、別の放送局のバラエティーが問題になったときの意見書(14年)にはこうある。
「バラエティーを成り立たせる『約束ごと』は、実にもろく、ちょっとしたことでひびが入る。
それが続けば、テレビそのものへの信頼が崩れかねない」

フェイクニュースが横行する時代。何より大切にすべきは、この「信頼」ではないか。
https://www.asahi.com/articles/DA3S13772355.html(リンク切れ)
https://anonymous-post.mobi/archives/596
>フェイクニュースが横行する時代。何より大切にすべきは、この「信頼」ではないか。
  ↑
どのツラ下げて言ってるんだwww

英字新聞を発行している朝日は世界中に従軍慰安婦の嘘をばら撒き、英語では捏造を謝罪した事がありません。
ネットで炎上したので直ぐに記事を消す所も悪質です^^;
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2018年11月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930