いいニュースですよね。
英国(太平洋地域に多数の領土あり)にもTPP参加への根回しを始めているとウワサを聞きました。
鬼が「だるまさんがころんだ」と言って向こうを見ているタイミング。小さな集団を作ることができるものですよね。
メコン地域の方々にもメリットが大きいのではないでしょうか。北風が2方向から吹いている状況ですし。強すぎない仲間というのはいいですよね。将来を明るく暖かく照らすように感じさせるものです。強すぎる仲間では暴君に変化するので。
安倍首相には奢ることなく地道な外交を続けてくださることを期待します。外交は生き死にの問題なのです。時間的に距離が遠いだけで切実な問題なのです。
おそらく自然の猛威によって日本は百年後に滅亡することはありえないでしょう。
外交のしくじりによっては十分に滅亡します。
114年前にも滅亡するかもしれなかった。あのときも外交を頑張った。
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■安倍首相、4カ国首脳と相次ぎ会談 関係強化を確認
(朝日新聞デジタル - 10月08日 21:32)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5322769
安倍晋三首相は8日、首相官邸でベトナム、カンボジア、ラオス、タイの4カ国首脳と相次いで会談し、二国間関係の強化を確認した。9日に東京で開かれる日本と東南アジアのメコン地域5カ国による日メコン首脳会議を前に会談した。残るミャンマーのアウンサンスーチー国家顧問とは9日に意見交換する。
ベトナムのフック首相との会談では、米国を除く環太平洋経済連携協定(TPP11)などを通じた自由貿易の推進を確認。カンボジアのフン・セン首相とは、民主主義の発展を目指すため、カンボジアの若手政治家や選挙管理委員会幹部、司法関係者らを日本に招くことで合意した。
ラオスのトンルン首相とは、同国の不発弾を取り除くため、日本が9億円の無償の資金協力を行うことで一致。タイのプラユット首相とは、人材育成分野での協力を確認した。
日メコン首脳会議は2009年に始まり、今回で10回目。3年ごとに東京で開き、向こう3年間の協力方針を発表する。安倍政権の外交方針「自由で開かれたインド太平洋戦略」での協力や人材育成、貧困支援などを打ち出す方針だ。(鬼原民幸)
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(超耳)
外交力がある今の政権によって私は安心を得ることができました。
ああ、もちろん消費税増税なぞによっても日本は滅亡しないし、ナントカ学園とか毛ほどもダメージを与えないんで、そういうことは大きく報道しなくていいんです。朝日新聞さん、まともな記事をありがとう。たまには普通に仕事ができるんですね。(これはイヤミです。いつも仕事がひどい出来だからです。)
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