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2018年08月24日01:51

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肉、肉、肉ぅ〜だった1日(14 AUG '18)その2

公私共々に多忙な日々が続いてしまい、に加えて iMac の不具合も重なっちゃって、日記に記しておきたい出来事を速やかに記せない状態が重症化…? 
お題の件、そのあれこれを日記に記し、自分の記憶に残しておきたい。

話は前回の続き…。
 
噂の「肉フェス」とやらに行ってみよう! 
…ということで我々は、その会場である軽井沢の Outlet Mall「プリンス・ショッピングプラザ」へ出向き、言葉を失う程に「肉ぅ〜っ!」な美味さを楽しんだ。
朝から天候には恵まれたが、正午以降は雷雨の可能性が高いらしい。
なので、開店攻めで短時間の内にちゃっちゃと楽しんだらば、正午過ぎには撤収の予定だった。
帰り支度で Table 上のゴミを片付けようと「ゴミはどこへ…?」と会場内をさ迷う。
しばらく「どこだ? どこだ?」さ迷っていたらば…? 
 

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あら…? 
出会したこの Tent からは「謎の引力」が…。
あっ… !? 
その「謎の引力」は想定外の強さで、ぐいぐいと引き寄せられてしまうではないか? 
あぁ〜、操縦不能ぉ〜! 
駄目だ。
諦めて、ここに不時着する。
 
不時着しちゃったらば、早速に「いらっしゃいませぇ〜」と女の子が対応してくれた。
で、早速に試飲とやらを開始することに…。
 

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先ずはこれ! 
Germany(ドイツ)産、Jakob Gerhardt(ヤコブ・ゲアハルト社)の Herrgotts-Troepfchen-Kabinett(ヘアゴッツ・トレプフェン・カビネット)という「白」をいただく。
品種は Rivaner(リヴァーナ)なんだそうな。
Germany Wine とは縁が薄い私なので、Rivaner を意識して飲むのは初めてかも…? 
等級は品名のとおりで Kabinett(カビネット)なんだそうな。
で、その味わいは…? 
 
おぉ !? 
甘い! 
Alc. は 8.5% とあって「これは甘いのかも?」と想像はしていたものの、想像以上に甘い。
果実味たっぷりの、心地よい甘みが全体を支配している。
香りは、甘く香る「白い花」のよう…? 
何かと一緒に楽しむよりも、食前酒にはぴったりの雰囲気だ。
イイね、イイねぇ〜。
 

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お次はこれ! 
Austria 産、ELFENHOF(エルフェンホーフ)の Spatlese(シュペートレーゼ)という「白」をいただく。
品種は Chardonnay だ。
で、その味わいは…? 
 
おぉ !? 
これも甘い! 
甘いんだけれど、適度なシャキーンもあって清らか。
果実味たっぷりで、正に葡萄の味わいがふわ〜っと広がる。
魚料理はもちろん、Spicy Chicken のような肉料理にも合うかも…? 
イイね、イイねぇ〜。
 

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お次はこれ! 
同じく ELFENHOF の Gelber Muskateller(ゲルバー・マスカテラー)という「白」をいただく。
品種はその名のとおりで Gelber Muskateller なんだそうな。
で、その味わいは…? 
 
おぉ !? 
これも甘く、果実味もたっぷり。
けれども更にシャキーンと来た。
これは守備範囲も広そうだぞ…? 
Ethnic な辛い料理にも高相性の雰囲気。
イイね、イイねぇ〜。
 

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お次はこれ! 
先程の Jakob Gerhardt で Herrgotts-Troepfchen-Auslese(ヘアゴッツ・トレプフェン・アウスレーゼ)という「白」をいただく。
品種は Ortega(オルテガ)なんだそうで、これも私には縁が薄い。
等級は Auslese(アウスレーゼ)なので高級だぞ。
Alc. は 12.0% とあって、これは結構にシャキーンなのかも…? 
収穫の時期をちょいと遅らせた完熟の Ortega を仕込むという、その味わいは…? 
 
おぉ !? 
おぉ〜〜〜! 
素晴らしい香り。
蜂蜜のような甘い香りがふわっと広がる。
糖分を発酵に回した分、Alc. は高めとなって甘さは控え目。
それでも甘口の「白」で、完熟の葡萄の甘みが全体を支配している感じだ。
凄く濃い〜感じのズド〜ンな味わいなのに、キレ加減も素敵。
色も「白」というより「黄金」だよ。
これこそ守備範囲は広いだろ…? 
辛い料理と合わせて飲みたいなぁ〜。
そうそう、中華料理とも相性が良さそうな雰囲気。
イイね、イイねぇ〜。
先程までの3本と比べちゃうと、これは別物! 
これは気に入ったぞ !! 
 
ということで、最後に試した Jakob Gerhardt の Herrgotts-Troepfchen-Auslese を2〜3本いただこうと思う。
ところが…? 
このお店、いや、この商社さんは「箱売り」専門なんだそうな。
最低でも6本で1箱なんだとか…。
等級は Auslese と高級の部類だから、1本のお値段もそれなりである。
欲しい〜っ! んだけれど、箱買いには尻込みしてしまった。
 
おっ !? 
いかん、いかん。
ゴミを捨てる場所を探している最中だったぞ !? 
Partner も待たせたまんまだし…。
慌てて彼女が待つ Table へと戻るのであった。
 もう! 
 ぜ〜んぜん戻って来ないんだから! 
…と彼女に怒られたのは言うまでもない。
片付けも終わり、ちょいと BVLGARI に寄ったらば「さぁ〜帰ろう!」である。
 
いやはや、軽井沢と言えど、結構に暑いぞ。
なので建物からの日陰を選びながら歩いて駐車場を目指すのであった。
すると…? 
 

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またしても「謎の引力」が…。
うわっ…! 
駄目だ。
またしても操縦不能に…。
駐車場への軌道からは大きく外れ、その「謎の引力」に引き寄せられてしまうのであった。
で、ここに不時着…。
 

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不時着しちゃったらば、早速に試飲とやらの開始である。
こちらのお店は Restaurant 等への卸しが中心らしく、扱う Wine の全ては一般の酒屋さんには「並んでおりません」なんだそうな。
先ずは「白」から薦められた。
 

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最初はこれ! 
米国 Napa Valley 産、PANAMERA(パナメラ)の Chardonnay 2016 から行ってみよう。
Napa Valley や Columbia Valley といった米国の Wine には親しんできた私だが、この PANAMERA という銘柄は初めてである。
その味わいはいかに…? 
 
おぉ !? 
いきなりの「絶好球」だぞ、おいっ !? 
林檎や梨のような甘い香り。
で、私好みの辛口。
辛口なんだけれども Vanilla のような甘みもあって、その味わいは豊かでまろやか。
でも、辛口だから私好みのシャキーンっも健在。
まろやかなのに後味はキレ感もあって、いや〜もう「絶好球やーっ!」なのだ。
これはイイぞ! 
お値段は…? 
おぉ、税込みで @¥2,710 かぁ〜。
よっしゃーっ! 
2〜3本、買っちゃおう! 
 
…と喜んだのも束の間? 
なんとこちらも「箱買い」なんだそうな !? 
それも1箱が12本と来た !? 
どうしよ…? 
えぇ〜い、こうなったからには12本をまとめ買いだぁーっ! 
 

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でも、試飲は続く。
お次はこれ! 
France 産、DOMANE DE BARONARQUES(ドメーヌ・ドゥ・バロナーク)の Chardonnay 2014 という「白」をいただく。
その土地での ’14年の Chardonnay は良好な収穫だったんだとか…? 
そんな Chardonnay の味わいはいかに…? 
 
おぉ !? 
これは甘い洋梨のような香り。
凄く瑞々しい、すっきりとした味わいが支配的。
でも、複雑で面白みのある味わいだ。
さっき試した PANAMERA より高級感がある。
ん〜、でも私の好みでは PANAMERA の Chardonnay に軍配が挙がる。
 

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お次はこれ! 
南半球 New Zealand 産、WHITE HAVEN の Sauvignon Blanc(ソーヴィニヨン・ブラン)2017 という「白」」をいただく。
この Sauvignon Blanc の味わいはいかに…? 
 
おぉ !? 
来たぞ! 
その香りは複雑で、私の程度の頭脳では、この香りを的確に表現できんぞよ。
Berry 系の果実と、それに…。
ん〜、とにかく複雑。
でも素晴らしい香りなのだ。
適度な酸味で瑞々しいのに、適度な Body 感もある。
その余韻は長く、そして清らか。
イイよなぁ〜、この高級感…。
合わせるとすれば間違いなく魚料理。
それも白身魚、そうそう、貝類の料理には「持って来い!」だろ…? 
これもイイなぁ〜。
気になるお値段は…? 
おぉ、税込みで @¥3,834 かぁ〜。
PANAMERA より高級な訳だ。
あぁ〜、どうしよ…? 
 
すると…
 ならば Half & Half にされてみてはいかがでしょうか?
 既に1箱をお決めいただきましたので
 PANAMERA を6本、この WHITE HAVEN を6本に…
 いかがでしょうか? 
…という悪魔の囁きに「うん!」と一発承諾してしまうのであった。
あぁ〜、アホだ。
 

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容赦なき試飲はまだ続く。
お次はこれ! 
Italy 産、Cadei Frati(カ ディ フラティ)の Lugana BROLETTINO(ルガーナ・プロレッティーノ)という「白」をいただく。
完熟の葡萄を仕込んだそれは高級な Restaurant で引っ張り凧の人気を誇るという、その味わいはいかに…? 
 
おぉ !? 
なんて華やかな香りなんだ…? 
香りからして高級。
コクがあり、白でも結構な Body 感。
ズド〜ン系、なのにどこまでも Elegant な味わい。
余韻も Elegant なまんまで終始する。
これは高級だ。
高級なんだけれど、私の好みとは Vector がちょいと異なる。
美味しいんだけれどねぇ〜。
ん〜、勉強になりました。
 

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そんな訳で、PANAMERA を6本、WHITE HAVEN を6本の計12本を「箱買いするぜ」に決定! 
 
では、早速に契約手続きを…。
と思っていたところへ…
 せっかくですから
 赤も豊富に取り揃えておりますので
 いかがでしょうか? 
 是非、お試しいただければと思いまして
…という展開に到る。
まぁ〜、せっかくの機会ですからね〜。
試すだけね。
そう、試すだけ! 
 

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「赤」はどのようなのがお好みでしょうか? 
という問いに「とにかくガツーンっ系でないと…」で選んでくれたのが、これ! 
左から…
 Spain 産で Baron de Lajoyosa(バロン・ドゥ・ラホヤサ)製の
  GRAN RESERVA(グラン・レゼルヴァ)2005
 France 産で Domaine de Cigalus(ドメーヌ ドゥ シガリュス)製の
  Cigalus Rouge(シガリュス ルージュ)2017
 Italy 産で先程と同じく Cadei Frati 製の
  RONCHEDONE(ロンケドーネ)2015 
…という、この私には身分不相応で高級なと思われる3本をいただいてみた。
で、びっくりした。
もう、びっくり! 
 

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これよ! 
Baron de Lajoyosa の GRAN RESERVA 2005 がもう「絶好球やーっ!」だったぞ。
その香りは複雑で、Vanilla のような、Dry Fruits のような…。
際立つその素晴らしい香りに、私はいちころ…。
Medium Body だが、深く、ズド〜ンっ! 
でもって、軽くガツーンっと来る。
でもって、まろやかで、滑らか…。
豊かな果実味と Balance 良い Tannin 感との調和がもう「絶好球」だった。
あぁ〜。
先程までこの会場で楽しんでいた「肉、肉、肉ぅ〜っ!」の時に、この Wine を味わいたかったぞよ…。
もう絶対に赤い肉! 
赤肉の Stake には「持って来い!」だぞ、これはっ! 
素晴らしい! 
気になるお値段は…? 
おぉ、税込みで @¥3,607 かぁ〜。
でも、さっきの「白」のふたつも捨て難いし…。
あぁ〜、どうしよ…? 
 
すると…
 でしたらば
 箱は18本のものもご用意できます
 お気に入りとあらば
 これを6本追加という手もございますよ 
…という悪魔の囁きに「それだぁーっ!」と、私の心も頭脳も暴走しかけていた。
やばいぞ、おいっ! 
落ち着け、落ち着け…。
しかし、悪魔の囁きはまだ続き…
 ご覧のとおり、2005年のものなので
 既に弊社の在庫もかなり少なくなっております
 おそらく、年内には完売に到るかと 
…と追い打ちされてしまう。
うぅ〜。
どうしよ…? 
わて、どうしたらエエねん !? 
 

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もう容赦なしである。
お次はこの2本。
 

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鎖に繋がれた囚人の絵…。
米国 Napa Valley 産、The Prisoner Wine Company の The Prisoner 2016 は凄かった。
The Prisoner、つまりは「囚人」という名称の Winery とその Wine なのだ。
何故に囚人なのか…? 
刑務所で醸造している訳ではない。
その味わいで「囚われの身」となってしまい、やがて(他の Wine を飲む)自由をも失ってしまう…? 
そのくらいに「美味いんだ!」という自信に満ち溢れた名称こそ、この “The Prisoner” なんだそうな! 
複雑で魅力的な香り。
この香りをどう表現したらイイんだ…? 
数種類の Berry 系の果実、それに柘榴のような果実味と Vanilla な甘みがいつまでも続く…。
でも辛口である。
赤い辛口ならではの深く、重く、でも滑らかでたっぷりとした味わいが素晴らしい。
で、上述の甘味が余韻で残る。
素晴らしい。
1本なら何とか買えるだろうけれど、まとめ買いなんざ「絶対に無理っ!」なお値段なのは簡単に想像がつく。
都心の高級な鉄板焼き Restaurant でいただいたらば、1本「5万円」は下らないんだろうな、きっと…。
いやはや、勉強になりました。
 

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お次は真ん中のこれ! 
試飲はこれで最後。
その真打ちとたるや…? 
  

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米国 Napa Valley 産、BUCCELLA(ブッチェラ)の Cabernet Sauvignon 2015 というこれ、その「通」の間では「安くて美味い!」と大好評なんだとか…? 
もちろん、その「通」な方々の「安い!」という表現は庶民な我々と次元が異なる。
要は「お気に入りで1本「4万円」の Wine と遜色ない素晴らしさが、これなら半額で楽しめるんだぜ!」というそれである。
さて、その味わいは…? 
 あぁ〜。
 世の中には、こういう世界もあるんだねぇ〜。
 こういうのでないと、GACKT さんは Wine と呼ばないんだろうな、きっと
 非の打ち所が無いとは、こういうことなんだろうなぁ〜 
…という、それはもう至福の香り、深み、High Balance な味わいだった。
素晴らしい〜過ぎて、もう言葉にならん。
都心の高級な鉄板焼き Restaurant でいただいたらば、1本「10万円」はするのかも…? 
いやはや、素晴らしい「社会勉強」の機会をいただきました。
 
試飲を終えてからちょいと迷ったのだが、結局は「赤」で Baron de Lajoyosa の GRAN RESERVA 2005 も「6本、追加してちょっ!」なのであった。
買わずに後悔するくらいなら、買ってから後悔する! 
まぁ〜、いつものそれである。
述べ18本に送料を加えた合計は ¥61,986 なり…。
あぁ〜。
アホだ。
アホは「これで我が家でもしばらく Wine を楽しめるじゃ〜ん」とアホっぽく前向きなのであった。
良い子は真似しない! 
 
復路も往路を沿うように国道18号の旧道経由で群馬へ…。
で、Partner は言う。
 もう、今夜は Wine 飲んでやるっ!
 こっちは飲めずで我慢しているのにさ
 なのに、あなたの素敵な Comment ばかり聞かされ続けてさ
 もう!
 もう、もう〜っ! 
…と、牛のように「もう、もう〜っ!」だったわさ !? 
 

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そして、この日の夕食時を迎えた。
なんだか凄くイイ匂いと思っていたらば…? 
 

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おぉ !? 
イイね、イイねぇ〜! 
Partner お手製の角煮だぞ! 
イイ匂いの正体はやっぱり八角だった。
 

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お箸で簡単に裂けちゃう、この柔らかさ…。
 

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では、いただきます。
 
あぁ〜。
仕事で何度も長期滞在した支那(China)での懐かしい香りが…。
あぁ〜。
お肉にしっかり染み込んだこの旨味…。
あぁ〜。
口に放り込めば、溶けてしまうような柔らかさ…。
あぁ〜。
今夜も我が家の角煮が素晴らしい〜。
 
この日は最後まで「肉、肉、肉ぅ〜っ!」な1日なのであった。
ご馳走さまでした。
 
軽井沢の「肉フェス」の次は…? 
そう、我が群馬での「MEAT FES」なのだ。
軽井沢での「肉フェス」では Low C.P. ぶりに不満が残ったけれど、高崎での「MEAT FES」では Full Power で挑む所存である。
これも準備万端で挑もうぞよ。
 
よしっ! 
これからも大いに働き、大いに遊ぼうぞ!
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