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2018年08月04日13:26

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地方新聞の捏造は朝日新聞より凄い^^;

市民と取っ組み合い寸前 問題発言の杉田水脈議員、市職員時代から騒動
2018/8/3 06:50神戸新聞NEXT

 月刊誌で性的少数者(LGBT)カップルを念頭に「子どもをつくらない、つまり『生産性』がない」などと主張し、批判を浴びた杉田水脈(みお)衆院議員(51)=自民党、比例中国。政界入りする前の兵庫県西宮市職員時代、当時市議だった今村岳司前市長らと公務員改革を訴え、国会議員になってからは複数の政党を渡り歩いた。元同僚の市職員は今回の騒動について、数々の失言で信頼を失った今村氏と重ね「反発されることが分かっていても、過激な発言を続けるしかないのでは」と冷ややかに見る。(井関 徹、前川茂之)

 杉田氏は1992年に同市に入庁。18年間、政策や子育て関連の部署に所属した。政治家として過激な言動で注目される姿に、元同僚らは「騒動の片りんは市職員時代からあった」と口をそろえる。「攻撃的な発言をして、市民と取っ組み合いになりそうになったこともある」という。

 在職中、若手同僚らと「スーパー公務員塾」を結成。市議だった今村氏らと連携し、公務員改革の必要性を訴えた。職員によると、自治体職員向けの講座などを開き、積極的に発言していたという。

 杉田氏の元上司で、市長当時の今村氏にも仕えた職員は「2人は目立ちたがり屋という点が共通する。反発されると分かっていても一定のファンがいる以上、過激な発言を続けるしかないのだろう」と指摘する。

 杉田氏は2010年、みんなの党支部長として兵庫6区(伊丹、宝塚、川西市)で活動を開始。同党と日本維新の会との連携協議が物別れに終わると、維新にくら替えし、12年衆院選で比例復活で初当選した。

 この際の取材に「当選して政策を実現することが重要。一つの党に居続けることがぶれないこととは思わない」などと語っていた。

 その後、維新の分党で14年には石原慎太郎氏が率いた次世代の党(現日本のこころ)に参加。昨年の衆院選は自民党の中国ブロックの比例単独で当選した。

 こうした経緯について別の西宮市職員は「周囲との協調性がなかった。選挙のたびに政党が変わるのも、組織の中で生きていけないからでは」と推測。ある自民の兵庫県議は「騒動を起こして注目を集め、埋没を防ぐ。今回も存在を知ってもらうための行為だったかもしれない」といぶかる。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201808/0011506290.shtml
>「攻撃的な発言をして、市民と取っ組み合いになりそうになったこともある」という。

保育所の民営化を議論する委員会があり、参加していた保育士の中に中核派の活動家がいたため、仲間が全国から集まり、傍聴席に陣取ってヤジを飛ばしつづけていました。
注意したところ取り囲まれてつかみ合いになりそうになった所を記事にしています。

神戸を始め全国の地方自治体には過激派が跋扈していて、自治労などを隠れ蓑にして反米活動などもしているのです。

中核派の活動にみんなビビって共産党系労組でさえ手を出さない程で正に極左暴力団です^^;

>反発されると分かっていても一定のファンがいる以上、過激な発言を続けるしかないのだろう」と指摘

暴力団を追放しようとする人を応援する人が出て来てもおかしくないです。
この記事で杉田さんを悪く言ってる奴らは極左暴力団を野放しにしていて、中核派の横暴を見て見ぬ振りをしてるヘタレだって事です。

中核派の神戸での活動をスルーしている神戸新聞は当然ヘタレですw
新聞とスポンサーへの不買運動決定だね♬
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