画像にてメモ。
なるほどそういう事実もあるのですね。ツイート掘り下げて読みましたら「でも加点はよくない」との言葉もあり安心しました。
炎上している事案に乗っかる形で物申すと飛び火が怖いですけど。でも勉強になりました。
私も無関係なことを連想しました。
やはりヒトに関わる仕事は最後までヒト自身に委ねられるんだなあと。医療もそのひとつですよね。医療従事者すべてに感謝の念を抱きます。
あまたの小さな諸問題を解決しつづけ、もっともっと尊敬される我が国の医療になってほしいなと願います。
労働問題もそのひとつですよね。なんでこんなままなの? とすら感じます。
もっと話がそれますけど、やっぱり経済成長期に実現した平等というのは豊かな経済が背景にあるからこそであって、長続きするものではないし、させようとするべきでもないんだろうなと思わずにいられません。
平等ではなくなる。これを選ぶだけで相当数の問題が軽減されると思います。
不平等のものさしを私達は必要としています。今の所はお金という尺度しか見当たりませんけれど。
弱者への平等はいいものです。しかし、成長の鈍い社会では採れない選択肢なんじゃないかな? 意見として言っているのではありません。未来予測です。
要するに、「冬がくるよ、アリのみんな」と考えています。
アリは、きっと耐えられますよね。
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