ツイッターからメモします。
◆
あやかけ
@yakisoba0402
いまNHKでゲーム障害ってやってて、ブラック企業に働いて、毎日自殺考えてた人がゲームをしてニートしてるって内容だったけど、ゲームがあって良かったねって僕は思った。逃げ場が無く死を選んじゃう人も最近多いからゲームは人を救ったね。タイトル変えよう
#ハートネット
4:38 - 2018年5月29日
@Nyanderful
返信先: @yakisoba0402さん
ブラック企業で毒されてもう死んでもおかしくないような人が、ゲームによって支えられて生きていられるくらいゲームってすごいんですね。
おてっち@情緒不安定中
@Otecchi
返信先: @yakisoba0402さん
取り上げられた本人はゲームに救われているのであって障害でもなんでもないけど、逆にNHKからすれば「テレビを見てくれない人たち」だから障害とレッテルを貼るのも当然であり、タイトルは変えないだろうなぁ。クロ現や土曜朝の番組でもそういうスタンスだったし。
@groovelive_
返信先: @yakisoba0402さん
F外失礼。自分も精神的に追い詰められてた時に救ってくれたのはゲームでした。遊ぶというよりはひたすらお使いクエストをこなして時間をやり過ごすという感じでしたが。映画や読書も現実から脳を切り離して休ませてくれるという意味で同じような役割があると思います。素晴らしいご指摘ですね。
◆
(超耳)
最後の逃げ場があるということ、いいですね。
スポーツでも、アニメでも、ゲームでも、小説でも、創作活動でも、歌でも、なんでも、そこにしばしとどまることができるとしたら救いになります。
他者への迷惑にだけは気をつけたいですね。
必要なときは遠慮なく逃げ場に逃げ込みましょう。
個人的には呼び名はわりとどうでもいいです。ゲーム障害でもかまいません。スポーツ打ち込み障害とか、アニメ逃げ込み障害とか、いろいろ障害ありますよね。逃げ場でおとなしめに、控えめに活動して命を吹きかえすのなら、たとえ役に立ちもしないスポーツでも、ゲームでも、なんでも、逃げ場にしていいと思うのです。
ごくごく一部の人が、スポーツでもなんでも、おカネを払ってでも応援したいとか自分の目でぜひ見たいとか思えるレベルに到達しますよね。もちろんそれでしか表現できない美もあり、それは決して逃げ場なんかじゃないんですけれど。でも9割9分はとくに他人の役には立たないですよ。それでいいですよ。
願わくば、逃げ場から復帰できる人が一人でも多いといいなあと考えます。
復帰という観点からはスポーツは逃げ場としてはかなり優れていますよね。そのぶん受け身一辺倒のアニメとかと比べると実行のハードルも高めでしょうか。
ログインしてコメントを確認・投稿する