監督代行となるはずであろうヘッドコーチも資格はく奪。
チーム全体も今年度いっぱいの活動停止に。
無期限(=永遠ともとれる)禁止処分の可能性もあっただけに、チーム復活の可能性と条件を示したこともあり、妥当な処分内容だったといえる。
では、日大の次の監督は誰になるのだろう...?
以前の日記にも書いたが、現コーチ陣は全員排除して新たな指導者大勢にしなければならない。
その上で、外部から監督・コーチ陣を招聘し、再発防止策を連盟に提出する必要があるといえる。
私も日大卒業生であるだけに、日大アメフト部の再生は願っている。
処分を機に試合に出られないのなら辞めていく部員は多数出るだろう。だからといってアメフト部を無くすことだけはしないでほしい。そのためにも、新たな監督を外部から選んでほしい。
日大内田前監督、井上氏は除名、宮川選手チームは今年度出場停止
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5132253
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