昨日、母より電話をもらう。
わたしにとっての�犧嚢發離僉璽好妊�・プレゼント�瓩任△襦�
母は朝から�犧F�はわたしの誕生日だからわたしに電話をしなければ�瓩函▲愁錺愁錣靴討い燭箸いΑ�
母にとってわたしの存在は、ある意味で�狢�子以上の存在�瓩世函△修諒譴虜F�は朝からソワソワしていたという言葉で感じ取れた。
昨年の秋、母が�爐�まえだけは手放したくなかった�瓩筏磴�ながら電話をかけてきた母の声がダブってきた。
「ありがとう」
をわたしは、その言葉を繰り返した。その言葉以外に言葉は見つからなかった。
ただ、母の状況を聞くと、母は未だに血液の病気の治療をしていて、未だにリハビリは行っていないらしい。だから早くリハビリを開始してとも言っていたが、本人が考えている以上に母の血液の病気は重いのかもしれないと思ったりした。
今日、整形外科クリニックに行って「補装具費支給決定通知書」を補装具製作所の担当者に渡す。電動車椅子の方はすでに発注済みで、オーダーメイドなので組み立てに一か月、行政機関の審査に一か月で、約二か月後には何とか納品はできるという話だったので、8月前後には電動車椅子が手に入ることになる。
電動車椅子の事故を起こした際の保険である、「個人賠償責任補償特約」の件であるが、AIG海上保険に再度電話をして「個人賠償責任補償特約」に加入しているか否かを確認したところ、加入済みで、上限一億円までは保証されるという話であった。それを聞いてほっと一安心をした。
整形外科クリニックでの診察を終え、支払いも終えたとき、上の妹の名前を呼ばれた。アッと思っていると、やはり上の妹であった。ハイタッチだけで別れたが、お互いに元気だということが確認し合うことができた。これも母からのプレゼントかなと思ったりしている。
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