TOKIO山口達也司会「Rの法則」当面休止を発表
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=137&from=diary&id=5089266
これは仕方ないだろうね。彼は男として2番目にやっちゃいけない大罪を犯したのだから。
(1番目?そりゃ殺人だ。でも本件は被害女性にしてみればそれと同等以上の恐怖を味わった。心身の傷、殊に精神的な傷は相当深い。下手したら生涯治せない危険性も高いのだ)
年端もいかない少女が野郎の所へ夜訪ねた事に対する非難も側聞する。それは確かに少女達に全く非がないとは言えないかも知れないが、そこはまだ世間の恐ろしさを知らなかったとしてもそれを理由に責めるのは酷である。
そもそも、この山口某なる芸能人は既に成人であり当然責任能力がある。本来なら、他者を訪ねる時間帯ではない深夜に訪ねて来た少女達を諭して帰らせるのが大人の対応だし、たとえ招き入れる事になったとしても少女達の尊厳を踏みにじる様な行為に及んだことは言語道断である。飲酒酩酊?そんなもん理由にならん!していいことと悪い事、れっきとした大人が弁えなくて何とする!
それと…この手の事件で被害者を特定しようとするのは何故だ?それを知るのは本人と身内と司直の関係者だけで良い。少なくともMassMediaがその情報を持つ必要はない。本人のCommentが欲しいなら司直の関係者を通じて間接的に聞くだけに留めるべきだ。
(SecondRape?ただでさえ心身共に深く傷ついてる被害者に対し、更にその傷を深くさせ痛みと苦しみを増すなんて鬼畜の所業よりも酷い話だ)
本件当事者のこの芸能人にはこの事態を深く反省し刑事・民事の責任をきちんと取り、被害者に対し誠心誠意謝罪し償いをしてもらわねばなるまい。それにはしかし、長い時間がかかるだろうね。
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