愛人問題を森社長の責任にスリカエ、たけし軍団の声明文がネグるオフィス北野“株問題”の真相とたけしのタブー
http://lite-ra.com/2018/04/post-3928.html
ビートたけしの独立問題で、リベラル御用達ニュース「リテラ」のたけし批判が熱い。リテラ的にはたけしはウヨク側の人間で、糾弾するべき相手ということらしい。
リテラはリテラなので記事内容を鵜呑みにするのは危ないのだけれども、、たけしが右翼につきまとわれたこと、右翼と直談判したこと、右翼との手打ちの条件が 太田プロを独立してオフィス北野を設立することだったのは、たけし自身も認めている。
※ビートたけし「暴力団との関係」を語ったウラ事情(2011年9月22日)
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20110922/Menscyzo_8113.html
オフィス北野設立が手打ち条件なんていうのは、オフィス北野を暴力団(右翼)の資金源にする意図以外考えられないわけで、オフィス北野の初期の大株主がヤクザ絡みだったのは間違いないだろうと。
ヤクザに脅されて、独立させられて、会社を作らされた ビートたけし。そのヤクザが株を売って、オフィス北野から手を引くなんて朗報、たけしが知らなかったというのは不自然すぎる話。「知らない間に森社長が株を買っていた」というたけしの主張、にわかには信じられないよなと。
まぁ何が一番信じられないかというと、リテラの記事を信じてしまっている自分が信じられないのだけれども。
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