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2018年02月08日11:59

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電動車椅子の申請書類が揃ったという突然の連絡

昨日、いつもの整形外科クリニックに出入りしていた補装具業者の担当者から電動車椅子の申請書類がそろったので取りに来てほしいという連絡がある。

それらの書類を区役所に提出して、その際に心身リハビリテーションセンターでの電動車椅子の走行テストの日取りを教えてほしいというのだ。

いやはや、�狃駑爐�揃うまでに二週間はかかる�瓩箸いο辰世辰燭里任呂覆い�と思いながら、
「わたしは今、ヘルパーさんの介護なしには動けない。動きが取れない」
と、わたしが言うと、
「では、書類はそちらに郵送するので、区役所に提出して、心身リハビリテーションでの電動車椅子の走行テストの日取りを教えてほしい。というのは、それまでに電動車椅子を心身リハビリテーションセンターにもっていく必要があるので」
と、業者の担当者が話した。

うむ、なかなか大変なんだなと思いつつ、ヘルパーさんの事務所に電話をかけたが、わたしの担当者は不在で、用件だけを伝えておいた。

やはりわたし一人では身動きが取れない�猊埃�由さ�瓩鬚海Δい�時に強く感じるのである。

今の手動車椅子では、到底整形外科クリニックにはいくことができず、ましてや区役所に行くことなど、到底できないのである。

だからこそ、ヘルパーのネットワークを大いに活用しなければならないのであるが、ヘルパーさんもわたし一人を担当しているわけではない。そのあたりの日程調整が必要なのであるが、�猊塋悗機ι埃�由さ�瓩魎兇犬襪汎瓜�に、独り暮らしの�狢藐鑢��瓩魎兇犬襪里發海ΔいΔ箸�なのである。

話は変わるが、昨年東京から友人が遊びに来てくれた際、ミートスパゲティを作ってくれた。そのスパゲティの束がまだ残っているので、ヘルパーさんに言ってそのスパゲティの束を湯がいてもらって、のりたまをかけて食べてやろうと、今思っている。
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