帰れま10をやりたくなったからやったんだろうな。(直球)
お試しかの全部食べるまで帰れま10を自分でもやった
真似するような馬鹿はいないわけでなく、バカなことするのがクリエイティブな仕事という時代がたぶんまだ続いてる
真似するような馬鹿でもテレビは見えるし
真似するような馬鹿でもユーチューバーになれる。
影響を受けたフォロワーが
テレビの企画をカバーする。
■サイゼリヤ大量食べ残しで炎上したYouTuberが初激白「嫌われてもいいと思っていた」
(AERA dot. - 12月27日 11:32)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=4921900
お試しかで考えた構成作家。
飯モノとして視聴率稼ぐドル箱としてもてはやした。
もはや逃げられない時代だからな名前を隠した構成作家よニゲタピーポーとは構成作家だ
ログインしてコメントを確認・投稿する