mixiユーザー(id:26450852)

2017年08月22日14:37

155 view

ヘルパーの言葉

今日、いつもの整形外科クリニックでひと月の定期的な診察を受け、薬局で一月分のクスリをもらって帰ってくる。

一月分のクスリである。かなりの量になる。その大量のクスリをみて、
「クスリだけでお腹がいっぱいになってしまうのではないか」
と、�狡民_雜遶瓩鬚靴討�れたヘルパーに言われた。

言ったヘルパーは�狆蘆稔瓩里弔發蠅埜世辰燭里任△蹐Α�しかし言われたわたしには�狡砲澂瓩魎兇犬觚斥佞任△辰拭�

わたしは�犢イ�好んで�瓮�スリを飲んでいるわけではない。飲まなければならない状況にあるから�犹妬�なく�甍�んでいるのだ。

整形外科クリニックで処方されるクスリの多くは�狡砲濟澂瓩任△辰燭雖狄搬里凌未┃瓩魏,気┐襪發里任△襦�わたしにはこれらのクスリを飲まなければならないから飲んでいるのであって、好き好んで飲んでいるわけでは決してないのだ。

しかしわたしはそのヘルパーに同じ言葉を二度言われたのである。

わたしが気になったのは、その言葉を�爛悒襯僉辞瓩�言ったというところにある。

�爛悒襯僉辞瓩箸蓮⊂祿下圓箸い錣譴訖佑箙睥霄圓箸い錣譴訖佑鬮牴雜遶瓩掘↓爛汽檗璽鉢瓩垢襪海箸鮖纏�にしている。それでその人は対価としての給与をもらっていることになる。

障害者といわれる人や高齢者といわれる人のなかには、重い病気を持って大量のクスリを服用している人もいるだろう。そのような人に対して、

「クスリだけでお腹がいっぱいになってしまうのではないか」
という言葉ははたして�狹�当な言葉�瓩覆里�否か。

職業柄、言っていい言葉と言ってはいけない言葉がある。一般の第三者入っていい言葉であっても、その職業に就いている人は絶対に言ってはならない言葉というものがある。

今回のこのヘルパーの言葉は、�爛悒襯僉辞瓩箸い�職業に就いている以上は絶対に言ってはいけない言葉だと、わたしは考えるのである。

わたしは、このヘルパーが所属する会社に、わたしはこういうことを言われたのだが、ヘルパーとしてどうなるのかという電話を入れた。

わたしはあまりにも�猝疑牲个憤豸性瓩任△襪茲Δ忙廚┐襪里澄�だから今後このような言葉を�爛悒襯僉辞瓩論簑个妨世錣気覆い茲Δ剖軌蕕靴討曚靴い氾舛┐燭里任△襦�
10 3

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する