※個人の感想なので気分を害したら許して下さい。
時々ある依頼です。
電話線に樹木が触っており、
電話線が切れてしまうんではないかと心配である。
できれば、樹木(枝)を伐採してほしい。
基本
このような依頼の場合、
腕の太さ位までの枝なら払いますし
普通に小枝も伐採します。
あくまでも、普通の方にはできないであろう範疇で
N社としてものこぎり(手押し)で、切れる範囲です。
そして、伐採後の処分は申告者にお任せします。
では・・・
本日のご依頼の方のケースは・・・
高さは2M半ほど。
剪定ばさみでも切れると思われる針葉樹。
お客様宅の庭にある木。
普通で考えれば・・・自分で切る?
業者に依頼する?
んじゃないかと考えるんですけど。。。
何故か N社に依頼すれば、処分はしませんけれど
伐採にかかる費用は無料です。
でも、先に紹介した目安はあります。
以前 幹周りが2Mを超えるような樹木(大木)の依頼を受けましたが
お客様宅で丁重にお断りさせていただきました。
今回のは・・・どう見ても、庭木の剪定です。
うちのやる仕事とは違うんじゃないでしょうか?
そして、伐採後の処分も拒否されると言うことで
一旦 オーダーを持ち帰って、上長と相談です。
やるからには、請けの自分等も工事費の請求がありますから。
こんな仕事を受け付けるN社担当。
だから・・・いつまでたっても、お役所と言われる所以でしょうね。
全くもって・・・下へ丸投げのブラック企業である

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