今朝から少し身体がだるく、なんだとしんどい。
ゆえに本日の手漕ぎ車椅子のトレーニングは取りやめて、自宅で大人しくしておくことにした。
最近、何時に寝ても、朝5時半ごろに目が覚めて、二度寝するときもあれば、布団のなかで時間を潰す時もある。やはり来月で57歳になる。いくら気持ちは30代でも身体は50代後半なのだろうか。
睡眠には体力が必要だと聞いたことがあるが、そんな気もしている。
さてもわたしは、清水哲郎著『パウロの言語哲学』(岩波書店)と高見伊三男著『源信とパウロ―『往生要集』と『書簡』における神秘主義の比較』(春風社)と、最近�爛僖Ε蹲瓩亡悗垢觸饑劼鬚泙診磴そ犬瓩討い襦�
以前、真木由香子著 『親鸞とパウロ』(教文館)という書籍を購入して、今も手元にある。著者の真木由香子氏は、上田閑照先生のお弟子でもまた同志社大学神学部の土肥昭夫先生とも関係がある人ということで、購入しておこうと思って購入した覚えがある。
わたしは親鸞は�狄脆觴腟岨彖朖瓩箸鰐輝錣梁減澆世塙佑┐討い襦�しかし恩師・西谷啓治先生から「親鸞とマイスター・エックハルトとの信仰の近さと遠さ」をまとめてみろという宿題をもらっている。
親鸞には�狄脆觴腟岨彖朖瓩鰐輝錣任△辰燭箸靴討癲⊂�土教仏教に�狄脆觴腟岨彖朖瓩隼廚錣譴觧彖曚�入っていたのかもしれない。そんな点も高見伊三男著『源信とパウロ―『往生要集』と『書簡』における神秘主義の比較』を読んで、考えてみたい。
ちなみに真木由香子著 『親鸞とパウロ』では、親鸞とパウロとの�狄�仰と救済�瓩鬚瓩阿觜融,�なされていた記憶があるのだが、もう一度読んでみなければとも思っている。
とにかく、今日は身体がしんどいので「手漕ぎ車椅子」の走行トレーニングを休むことにした。
ログインしてコメントを確認・投稿する