いちか「よーし!シュークリーム作るぞー!」
3人「レッツ!ラ・クッキング!」
失敗した・・・
いちか「なんの!」
3人「レッツ!ラ・クッキング!」
やはり失敗・・・
(中略)
○○回目
いちか「今度こそ!」
3人「レッツ・ラ・クッキング!」
シュークリームは破裂した・・・
いちか「なんで上手くいかないんだろう・・・・」
ケイシー・ライバック「なっちゃいない・・・、本当になっちゃいない・・・」
いちか「どわぁぁー!ラ、ライバックさん!?」
ライバック「さっきからずっと見させてもらったが、そんなんじゃいつまで経っても上手くは作れない・・・。それにプリキュアとしての戦い方も中途半端だな・・・。何なんだ?あの中途半端な肉弾戦は?」
あおい「そこも、突っ込むんだ・・・」
ひまり「あの〜今度のプリキュアって肉弾戦が封印されてるような気が・・・」
ライバック「俺がプリキュアになってやる・・・」
あおい「は?」
ライバック「俺がプリキュアになってやると言ってるんだ!」
いちか「プロデューサーさぁん、ライバックさん、こんな事言ってますけど良いんですかぁ?」
神木優P「ダメです・・・。あなたの戦い方は野蛮すぎます。女の子を泣かしてしまいかねません・・・・」
ライバック「・・・・・」
(おまけ)
いちか「ところでライバックさんは、何でプリキュアの事を知ってるんですか?」
ライバック「実は今ある学校で料理部の顧問をしてるんだが、その学校に君たちとは違うプリキュアがいるんだ。確か、Go!プリンセスプリキュアと言ってたかな・・・?」
いちか「何か華やか名前のプリキュアですね!Go!プリンセスプリキュアかあ・・・・。いつか会ってみたいなあ・・・・」
ライバック「近いうちに会えるさ!」
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