冬木透は外せない存在だったと思う。防衛隊の戦闘機発進時のワンダバマーチも氏によるものだし、ウルトラセブンやウルトラマン80などで聴けた叙情的でもあり英雄的でもある音楽は氏の手腕による物だ。同じくウルトラシリーズの音楽の巨匠であった宮内國雄もお
坂本浩一監督はウイングマンを実写にする際、どの層が観ても面白いと思える作品になるようにしたと言ってた。昔からの原作ファンはもちろん、ウイングマンは観た事ないけど特撮が好きな人や、テレ東のあの時間帯のドラマが好きな人、全てが観ても面白いと思え
(新)アニバーサリーと言う事でレジェンドを推してくるみたいだが、ゴーカイジャーの豪華さを超える事は、まず無理だろうな。ゴーカイは奇跡のような作品だったし。大葉健二なんて、もう客演は無理だろ。とは言う物の、来年はスーパー戦隊に纏わる仕掛けを色
裏番組が同じ東映のスーパー戦隊シリーズだし、東映的には人気作がダブらなくなって良かったなんじゃない?てか、元々こうなったのは東山紀之がニチアサ枠をぶっ壊したのが原因だが。ワンピース放送枠変更の狙いは? 「アニメを見たらすぐジャンプ」日曜夜→
有名になったサモーン自体、ルパパトの1エピソードに出てきた一怪人に過ぎないのに、全特撮ファンに強烈なインパクトを残したな。ここ最近の東映特撮の怪人としては珍しい存在じゃなかろうか?ゼンカイジャーのワルドも個性的だったけど、サモーンと比べたら
確かにツッコミどころは多いな。敵組織が幼稚園バスをジャックして人質に取ったり(政府の要人の乗った車両でも良さそうだが)、ヒーローが変なところに隠れて敵を待ち伏せしてたり、改造手術してすぐにピンピンして動いてたり、民間の研究所が兵器を保有して
内面描写がメインのように言われてるけど、子と父親のドラマって気もするんだよな。それは、第一話のシンジとゲンドウの関係から観ても解るように、アレが軸になってるように見える。それを内面描写や人との繋がりを取り入れながら描いて行く訳だけど、庵野秀
また、変わるのか。今までは、何作目を基準にカウントしてたけど(プリキュアもこのカウント方法?)、今回からは1作目のゴレンジャーが始まって何周年と従来のカウントに戻すらしい(オーレンジャーの時以来?)。何か変な気分だ
スーパー戦隊50周年PV
こむぎとゆきは、人間の姿になれるようになった代償に寿命を縮めてしまい、その時が近づきつつあるが、ガオウを説得するためいろは達の反対を押し切りプリキュアに変身しガオウを浄化。しかし、それと同時にふたりの生命は燃え尽きてしまう。悲しむいろは達だ
万博とコラボしたガンダムのガンプラは買う気になれない。そもそもガンダムって戦争を辞めない人類の愚かさみたいのが根底にあるのに、それを政治利用するとかね。バンナムもどうかしてるぜ。万博「ガンダム」新情報、モビルスーツ“人類と共生”で「ハロ」新
また、女性主人公かwwまぁ、女性が主人公でも良いんだけど、連続で来られてもな。しかも、また決闘物か。ガンダムは元々未来の戦争物だと思うのだが。まぁ、今の若いファンに刺さるようなテーマを選んでるんだろうけど、戦争物じゃあかんの?ただ、今回は学園
斎藤に投票した信者で驚いたわ。Xのポストとか見たら「投票するのは、やはり斎藤さん
」「ネットに色々情報が出てきて斎藤さんを応援したくなった」「斎藤さん、当選したー!民主主義は守られたー!」とか発言してて、正直コイツアホやって思ったわww政
DEAD OR ALIVEの興行不信で作られなくなり、代わりに名探偵コナンの映画が主流になった訳だが、ついに30年の沈黙を破って劇場版制作決定か。DEAD公開時は受け入れられなかった原作基準の作風も今なら受け入れられるか。考えたら、カリオストロの城以降のルパ