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2017年01月25日17:04

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本日、障害者相談支援センターの担当者に昨日、マンションの管理会社の担当者から、

「一人暮らしはできないということを大家さんを通じて区役所に連絡することになる」ということを言われたのだが、もし実際にそうような連絡が区役所に入った場合、わたしはどうなるのかということを尋ねてみた。

すると、障害者相談支援センターの担当者は、
「別段、どうにもならないです。」
と、答えてくれた。
障害者相談支援センターの担当者は、その理由として、
「区はあなたの賃貸契約に何ら関係していない、別段、区があなたの賃料を支払っているわけではない。反対に区がそのような連絡を受けて何らかの行動を起こせば、第問題になります。」
と、話してくれた。

「一人暮らしはできないということを大家さんを通じて区役所に連絡することになる」というマンションの管理会社のその担当者は、法律を全く分かっていない、�爛丱�な戯言�瓩箸いΔ阿蕕い房�け流しておけばいいとも言ってくれた。

たしかに�牋貎擁襪蕕靴呂任�ないということを大家さんを通じて区役所に連絡することになる�瓩噺世錣譴董△錣燭靴�怖くなるのはよくわかる。自分はこのような障害者支援の仕事に従事しているのだから、何とも思わないが、もしも法律を全く分かっていなければ、自分でも�猊櫃き瓩隼廚辰討靴泙Δ世蹐Δ箸癲∀辰靴討�れた。

そして今度、この管理会社の担当者が同様のことを言うようなれば、自分の方からその管理会社に連絡を入れるとも言ってくれた。

最後にその障害者相談支援センターの担当者は、
「こんなことを言って何なのですが、自分の目から見ると、○○さんは少し自分に厳しすぎるという感じがするので、もう少し自分を甘やかすこともしてもよいのではないですか」
とも言われた。

午前中、マッサージの先生にも
「○○さんは緊張すると、身体が固くなり、病気になりやすいので、気をつけて」
と、注意を受けた。

どうもわたしは過去を引きずりやすい性格なのだ。それがわたしの悪い点。
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