百人一首を5文字で要約したサイトが秀逸 「玉の緒よ 絶えなば絶えね ながらへば 忍ぶることの 弱りもぞする」→「つらい死ぬ」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=4371645
てっきりこっちの話かと…(^^);
在原業平が詠んだ
カらごろも
キつつなれにし
ツましあれば
ハるばるきぬる
タびをしめかも
在原業平が道中戯れに折ったカキツバタ、その名の五文字を先頭に和歌を詠んだもの。
ちはやふる神代も聞かず竜田川唐紅に水くぐるとは
だったら ちかたかみ
大江山いくのの道の遠ければまだふみも見ず天橋立
だったら おいとまあ
背を速み岩にかかるる滝川の分かれても末に逢わんとぞ思ふ
だったら せいたわあ
天の原振り下げ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも
だったら あふかみい
いにしえの奈良の都の八重桜今日九重ににおいけるかな
だったら いなやきお
久方の光のどけき春の日にしず心なく花の散るらん
だったら ひひはしは
中々頃のいいのがないなぁ〜(^^);…おい!
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