医者はまぁ予定通り。行きも帰りもほぼ全ての信号に引っかかるという珍しい現象。おまけに駅前のちっさい通りを工事していて待たされる。時間余裕で行ったのにいつもどおり15分遅れぐらいで到着した。医者の中でも女性が。イヤ特になんだが結構綺麗な感じの女医二人とすれ違いざまやたらと見つめられた。そして会計の人は胸元はだけすぎて見たくもないものが見えてしまっていた。診察後は何故か見知らぬおばあちゃんに、「○☓△□」と声をかけられ?と思い聞いたら[診察終ったの」と言われてたのだった。あのおばちゃんはオレを誰と思ったんだろう。すごくぶっきらぼうに喋ってしまってスイマセン。でも30歳位差のある異性に声かけられたら声かけ事案だよねぇw女は許されるのか?
なんか自分の顔についてるのかなぁ?と思って鏡を見たが変わらんなぁ。鼻毛がボウボウだったけど、風邪対策だから切りたくないし。服がジャージで貧乏くさかった?まぁいいか。見た女医さんはおっと思うぐらいには綺麗に見えた唯皆マスクしてるから解かんないかもだが。そういや中央が工事する前の会計にすごく若くて綺麗な女の子がいてカワイイなと思ったものだが、会計は市役所から派遣されてくるとかで新しくなってからは全く見ない。などという懐かしいことも思い出した。入院時お世話になった林先生は内科のどこからしいが、自分から挨拶に行った以外は、それももうだいぶ前だが、全く見かけないなぁ。結構きれいな人だったのだが。そこにいた看護師さんたちもなぁ。10年ぐらい経つわけで10年歳とってるわけだ。こわいこわい。え、でも長いな。こわい。
と思った。
帰りはいつものようにマツキヨ。シンゴジまだやってたので見ようかとも思ったが2時ちょい過ぎで3時開始。待つのもだるいので帰った。そして即風呂。風呂の前に廊下で盛大にころんだ。何かを踏んだと思ったが見たら廊下の真ん中に対ゴキブリ用のプラスチックの丸いやつが置いてた。一瞬むかっとしたが、多分階段に荷物置いた時に押し出される形でそれが落ちたんだろう。人のせいではない。と思い直し許した。
足の裏は未だに弱点でよく死にそうになるようなコケ方をする。これは比喩表現じゃないんだがいまいち伝わりにくいのが残念だ。普段から足裏はビリビリ神経がパラライズしていて大げさに反射してしまうのに病院行くのに5キロぐらい歩いたので相当疲れてた。更にゴキブリ用のあれは結構でかい。普段でも親爺が脱ぎ捨てたズボンのベルトを踏んでころんだことすらある(ひっかかってじゃなく)のにあんなもの踏んだら刺激がすごくてまじビビる。結果自分の着替えの入ってる簡易タンスみたいのをぶち倒すぐらいの勢いで倒れたのだった。
その後ずっと起きていた。3時まで。ユーフォとかアイカツ!とかガーリッシュナンバーとか。
最後のだけリアルタイム。朝起きてすごい雨だったので2分の距離だが車で薬局へ。そんでコンビニでも行こうと思ったがやめて家に戻った。
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