久しぶりの「ガールズ&パンツァー劇場版」4DX。今回の復活上映では九州でココでしか上映していないコロナ小倉に行ってまいりました。
4DXのデモムービーが新しくなっていたり、開始直後の静止映像が無くいきなり始まったり、に軽く驚きながら椅子が揺れ始めれば、おおコレだよー、とすっかり懐かし気分。
今回もマシマシ上映となっていますが、風と水はその通りで揺れとシャボンはフツーでスモークは控えめになった感じが。設定を変えているのか、初日だから様子見なのか?
百均で購入したズレ防止シートを敷いて座っていたので、揺れがフツーに感じたのはそのせいかもしれません。
風が強くなった分だけ送風機の音が大きいのですが、スーパーギャラクシーのシーンでは効果音のようでいい感じに合っていたり。水が多いのはあんまり嬉しくないな……。
最後の「戦車道には人生の大切なことが詰まってるね」「だろう」でガーっと音がしてシャボンが出始めた時、あぁコレだよ他の劇場やBDで見ても何か物足りないって思ってたのは!このガーっの音がしてエンディングの歌が流れるのが本当なんだよ!と気づきました。
やっぱガルパン4DXいいな!
いや間違ってますから、ソレ……。
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