自分の仕事は故障修理以外にも
不良設備の撤去・改修や家屋取り壊しによる
屋外の電話線や端末の撤去などがあります。
その、屋外の電話線の撤去には、
・利用者からの申告
・会社 アパートでは物件の持ち主
・解体業者からの申告
・自分たちが移動中での発見
等、あります。
で・・・
本日 N社へ解体業者から、家屋取り壊しにあたっての通信線の撤去依頼がありました。
現場へ到着すると、その通信線は電柱間のケーブルで
自分たちの手には負えない(多重回線)設備でした。
担当部署へ連絡を入れると・・・
「そちらの○○さんから、さっき 連絡もらいましたよ。」
どうも、手配が重複していたようです。
まぁー
それは、しょうがないこと。
でも
お互い 現場へ出向いて点検等々していますので
N社からは、工程と言う形で請求をしなくてはなりません。
ただ・・・
同じ現場で、同じ工程を付ける訳にはいかないので
ある程度の工程数を折半するのが通例です。
で・・・
その相談をしようと声をかけたら・・・
一時対応をしたのは自分だからと・・・工程の折半には応じず。。。
いやいや・・・
と、妥協案を出したら・・・逆ギレ。。。
仮にも、自分より年上の人間ですよ。
お互い、出来高の事もありますから・・・と、思っての相談なのに。。。
結局 自分が折れて、手配を譲る形に。。。
あぁー
腹立たしいったらあやしない
協調性が無いというか・・・自己中というか。。。
年齢を考えると、悲しくなりますよ。。。
明日 顔を合わせたくないとマジに思います

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