E−7丙。オーソドックスに、秋津洲でルート固定した水上部隊。
秋津洲はニ式水戦×2と二式大艇。水上戦闘機の制空が改善、今度こそ秋津洲の出番かも!
長門型は使わずに扶桑型改ニ。丙の制空値だと普通に瑞雲が生き残る。爆撃してよし、潜水艦を中破させてよし。
駆逐の片方は秋月型。「事故率の低下」or「パンチ力」、私は前者だった。
大破撤退は1〜2回。開幕雷撃か開幕爆撃での事故。普通に殴り合いする分には、道中の敵はすごく弱い。
ボス戦。ゲージはコンスタントに削れるけれど、あと一押しが足りずにS勝利できない。ラスダンで足踏み。
E−5で航空基地の熟練を上げたけれど、やっぱりあと一押し足りない。
で、燃料弾薬ペナルティを解消するべく秋津洲→速吸に変更。ルート固定はできなくなるし、実際逸れたのだけれども、丙では空母オバサンが出ないので、逸れても全然困らなかった。…そもそも秋津洲要らなかったのでは?
洋上補給してボス戦。いつになく航空基地支援が刺さって有利な状態からスタート。それでもダメージが足りずにS勝利はできなかったけれど、中枢は討ち取ったのでE7終了。燃費の悪いアイオワが着任した。
で、「丙も言われていたほど楽ではなかったな」と、艦これのまとめサイトをポチポチと見ていたら、自分の基地航空隊の編成が間違っていたらしいことに気づく。
E5やE6では「戦3攻1」とか「戦2攻2」で、相手の艦載機を削っていくような戦い方をしていて、E7もそのままの編成でやっていたのだけれども、余所のE7編成を見ると「戦1攻3」とか「攻4ガン積み」とか。
基地隊の攻撃に特攻があるE7ボス戦で、余所の提督の比べて10〜12回も攻撃回数が少ない状態で戦っているのだから、それではダメージ足りてるはずもないよなと。むしろ、あの編成で、よく勝ったな自分。
いろいろ失敗だった。しかし、ボス戦で普通に勝てるようになるとすると、道中は全然楽なのだから、E7丙掘りはひどくイージーだよなと。まぁ資源消費はひどいから、そんなに周回できるわけでもないけれど。
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