朝起きたら6�僂曚匹寮兩磧�
ニャロメはデッキのマルちゃん猫小屋で丸くなっている。
いくら長毛の寒冷地仕様であってもこの環境での屋外は厳しかろう…
せめて飯を腹一杯と思ってニャロメの餌容器にカリポリを入れたら、フクがガツガツ喰っている!
エェ〜! お前達「コレは喰わない!」って云っていたじゃない…?
案の定一気に食い過ぎたフクは風呂の脱衣所で全部吐いていた。
猫は「ゲロリスト」所構わず吐くから(毛玉)何時ものように片付けた。(さすがにリビングでは吐かない)
ニャロメは相変わらず身体に触れさせてくれないが、デッキに餌を置いたら室内から皆(人間x1+猫x2)が見つめる中で朝食を摂り、雪の中へ排泄に出掛けたが、さすがに直ぐに小屋の中に戻って来た…。
(離れの犬小屋の方が良さそうに思うのだが…狭い空間の方が暖まるのかもしれない…吹きっさらしをなんとかしてあげねば)
寝室のフクの寝場所に敷いている電気足アンカを今夜は小屋の下に敷いてやろうか?…フクは寒ければどうせ布団の中に入って来る。
いずれにしろ厳しい寒さと闘っているニャロメである。
しかし…近年、4月に入っての大雪もあったからな〜
マル・フクは暖房の効いたリビングの(コタツの)私の周囲で寛いでいる。
さすがに雪の日は外に出たがらない…笑
(雪の日というのは寒さはそんなに厳しくないし、日が当たる所の雪も溶けて来た…寝ているニャロメにおやつを出し小屋から出して、先ず断熱銀シートで小屋を巻いて全体をビニールゴミ袋で包んだ。格好悪いが、これで少しは防寒シェルターになっただろう…電気あんかは止めた)
(おやつを食べ終わり私の作業を見ている…抱っこさせないだけでほとんど半飼い猫…笑)
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