始まった「本物ビール」戦争 ビール離れした消費者を呼び戻せ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=3833989
※食事時危険
引用元
http://matome.naver.jp/odai/2137121823472354001
記事を見て、有名なジョークを再確認したくなったので検索したところ、
引用のページを見つけました。
有名なビールのジョーク↓
■ビール会社の社長【第2話】
ビール大会の後、ビール会社の社長が連れだってバーに行った。
コロナの社長が席について言った。
「俺は世界最高のコロナビールを頼むとしよう」
バーテンダーは棚の奥からボトルを出してきた。
バドワイザーの社長も
「俺は真に世界最高のビールを頼もう。"キング・オブ・ビア"バドワイザーだ」
と、バーテンダーに頼んだ。
クアーズの社長は
「俺ならロッキーマウンテンの湧水でつくられた、あのクアーズを飲むね」
と頼んだ。
ギネスの社長が最後に言った。
「コーラをくれ」
他の社長が、なぜギネスを頼まないのか不思議そうに尋ねると、彼は答えた。
「君達がビールを頼んでないのに、わたし一人で飲むわけにはいかんよ」
つい釣られて読んでいたところ、下記のジョークが↓
■人体解剖の授業【第16話】
教授が1年目の医学生に最初の人体解剖の授業を教えている。
彼は始める前にいくつかの基本的なことを学生に教えることにする。
「人体解剖をするためには2つの事が出来なければならない。第一は、恐怖を持ってはいけないと言うことだ。」
ここで教授は、死人の肛門に指を突っ込み、そして舐めた。
教授は学生に同じ事を目の前にある死体に行うように言った。
数分の沈黙の後、学生達は同じ事をする。
「第二は、鋭い観察力を持たなければいけないと言うことだ。私は死人の肛門に中指を突っ込んだが、舐めたのは人差し指だ。」
これ、シャーロックホームズで有名な、コナンドイルのエピソードなんですよね。
実際には、何かの講義か講演で、ビーカーの水を舐めさせるというものです。
作話ではなく、ドイル本人の体験談(ということになっている)と記憶しています。
こういうのが、形を変えて引き継がれる感じ、何だか不思議ですね。
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