本日 お休み。
前日 レンタルしていたDVDの鑑賞を終えたのと
コミックスの新巻が発売されることと
[準新作]半額曜日ということと
[準新作]1枚無料チケットがあったので、
TSUTAYAへ向かった
とりあえず、4枚の[準新作]作品をチョイスし、
新刊コミックスを4冊とテレビジョン年末・年始号を持って
レジの前へ並びます。
並んでいたのは、自分を含め3人。
レジ打ちは1人→2人へ。
すぐ自分の番が来ました。
商品と半額確認のアプリと無料チケットを渡してレジを終了。
自分は、買い物をするときには
おおよその金額を計算しながら商品を手に取ります。
レジを済ませたとき、
思っていた金額より200円ほど高かった気がしましたが
ほかのお店にも行きたかったのと、計算間違いかな?
なんて、思ったりしたので、その場はスルー。。。
その後、数店舗お店を回り帰宅。
が・・・
やはり気になったので、レシートを財布から出して計算をし直してみました。
通常[準新作]作品のレンタル料金は7泊8日で300円(税抜)。
本日 4枚借りたので、300円×4枚=1200円(税抜)
[準新作]1枚無料チケットを使ったので、1200円−300円=900円
[準新作]枚数制限なし半額チケットを使ったので、900円の半分で450円
トータル>>>税込486円となるはずなんですが・・・
レシートの金額はちょっと違う。
100円に満たない金額ですけど・・・
DVDを借りた店舗へ電話して確認。
経緯と会員番号とレシートの担当者を告げます。
「確認をするから・・・」というので、一旦 電話を切って連絡を待ちます。
15分ほど経って・・・
「間違いが確認できましたので、差額を返却しますので
次回 DVD返却時にレジへ声をかけてください。」
と、謝罪を兼ね、担当者は言います。
この店舗 今年に入って この手の料金間違いは3度目のはず。
あと、あの●●こ踏み事件もこの店舗。
クレーマーになる気はサラサラありません。
でも・・・
店長クラスには一言言いたい。
この手の間違いは、一担当者がするものじゃないと思う。
上に立つ人間を共だってするべきだと思う。
ちなみに、自分の勤務先ではそうだから。
年間 10万以上落とす店舗ですから、行きづらくなるのは嫌だけど・・・
レジ打ち今違いが多いようなら考えないといけないかもです。
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