朝フルーツグラノーラを食べていたら詰め物が取れてしまって昼ごろ詰めてもらってきた。只だった。感動すらした。待ち時間も全くのゼロ。良い医者だなぁ。金は服と消毒アルコールを買ったら綺麗に消えた(アルコールだけに)。家に帰ってからアルコールに対応してる霧吹きがいるなぁと気づいたが遅かった。100円ショップで買ったと思われるプラスチックのやつは流石に溶けそう。
後朝からフワッフワする。脳みそが?の影響で体も?な気がする。幸せか?と聞かれたらそういう問題じゃないと答えるしか無いが、表現するとふわっふわとしか、ひらがなのがいいかな、言い様が無い。特に何もしてないんだけど。
以下は夢。個人的に面白いことが他人にはどうでもいいってやつだけど暇な人はどうぞ。
大学で最終試験みたいなものがあって、それをクリアしないと、その学部で得られる資格が取れなくて入った意味が無い、みたいな夢だった。試験はオレには難しく6問ぐらいだが半分以上取れないと難しい。最初の問題は試験会場でテストを出す(1対1形式)先生に目上の人に対し礼儀ある椅子の座り方みたいなもんからテストが始まる。お嬢様養成学校とかという訳ではないんだが…。その問題の正しい座り方が全然分からなくて(前年度も受けていて問題は知っている)いろんな人に(別の先生にすら)教えてもらうんだけど、紙で書いてある答えより、実際動きで正しさを見せるのはとても難しくそこで2点ぐらい失うのが死活問題なのだ。次の問題が英語で日本でも難しい質問に答える感じので、勉強なんて全然してないオレには本当に難しい。6問だからその難しいのを一つでも取れれば正しい座り方(へりくだったり、先生に向き合う感じとかその都度間違うと採点される)が正解ならなんとか行けるんだが分からんのだ。先生はかなり嫌な上司タイプの人でそれにへりくだるのも苦痛だ。
試験は予め試験日が知らされ、1万円ぐらい取られる。何らかの理由で試験日が遅れると日毎に追加料金がかかる。遅れた分だけ大学にいつづけるからその分と言うことらしい。オレは3000円ぐらい多く取られた。手続きも面倒で教わってた先生が試験官の日だとそうでもないっぽいが遅れると合わせるのも大変で試験の難度にも関わる。オレの場合、担当の先生で予約してたが、自分のせいで遅延したためその日の先生で新たに再予約(当日中)して3時間待ちとかしなきゃならなかったのに、最初の予約表で会場に入ろうとして、更にこじらせる結果だった。受付等も別の先生らでやってて(試験内容が漏れないようとかなんか合理的な理由で、貧乏だからとかでもない)なんか凄く困ってた(忘れかけ)んだが、隣の窓口に該当の担任先生がいて、既に試験官役は終えて暇だったのでそっちにまわったとかで、再手続きの仕方とかを教えてもらった、夢には珍しくsの先生だけは結構いい先生だった(最近中学1年の担任の訃報を知ったので出てきたのかも、いい先生っていうかグーパンとかする熱血教師だったんだが…)
どうやったのか知らんが合格はできたっぽい。でも英文科は潰しが利かないと言う現実を反映してか、どっかえーとなんだっけディズニーじゃなくあの子供に夢を売る感じのレーベルの公認ガイドとかいう訳わからん資格だった。
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