
こいつが掲げたものはパクリの偽物ばかり…

総経費ははっきりしないが数億円…チーン♪(レジ)

コイツが持つとすべてがダサくなる…

最初はフランスの眼鏡屋さんのロゴにソックリと言われていた。

今回も係わったのはこの永井親子、制作費は1億3000万円…チーン♪(レジ)

似たデザインがないかなどのチェックに約2カ月掛けたというが…

ニュージーランド弁護士事務所のロゴ。
丸ごとバクッていれば調査も何も無い「まるパクリ」!!
思うに…
出版業界というのはそこそこ歴史を有しますが、広告業界やデザイン業界というものは戦後の産業ですので、どうしても権威を利用して商売したくなるのでしょうね。
永井一派というのがその柱のようなもので、父親は確かに業界をリードした功績はありますが、博報堂の倅を含めて周りがあまりに貧相。
好き勝手なデザインならいざしらず、五輪実行委員会の要望や舛添知事の脱日本的且つ朝鮮風味などの要求をかわしたり消化(昇華)してみせる力量(哲学)が無いのです。
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