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2015年08月07日12:50

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久々の「温たま」Project その2

前回の続き。

凄く久しぶりの「温たま」Project 。
志賀高原のほたる温泉、青空の下で「温泉玉子」を作って食べるのは楽しいひと時であった。
 

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では、次へ行ってみよう。
 

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こんな狭い峠道を辿って次の目的地を目指す。
 

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おぉ〜! 
 

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そうそう、この眺め…。
 

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長野県高山村の「山田牧場」を見下ろせるココまで来れば、目的地はもう「目と鼻の先」だ。
 

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そして次の目的地に到着! 
いや〜もう、何だか嬉しいなぁ〜。
ココも凄ぉ〜く久しぶりだよ。
 

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受付で Entry したらば、早速にあの露天風呂へ Go ! 
 

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猛烈な勢いで流れる渓流「松川」のすぐ横に携わる、この巨大な露天風呂はどうだ…? 
渓流の激しい「せせらぎ」と、その渓流ならではの涼しい「川風」が、もう「五感で気持ちイイ〜!」というこの露天風呂の素晴らしさがたまらない。

写真はその昔、ココが「撮影禁止」と知らずに撮影してしまった写真…。
何故に「撮影禁止」とあらば、ココは「男女混浴」だったのだ。
こんな広大な露天風呂の中に「お気に入りの場所」がある。
ソコでのんびりと寛いでいたらば、Partner もこの露天風呂へやって来た。
夫婦で一緒に、大自然をも満喫できる巨大な露天風呂を一緒に楽しむって〜のも、イイもんだ〜ネ。
 

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混浴とあって、こんな Area もある…。
写真は上記同。

ちなみに、現在のココでの Rule は… 
 男:Towel 腰に巻いてナニを隠して入浴すること
 女:Bath Towel を身体に巻いての入浴は OK 
…という(特殊な?)決まりが存在する。
 

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露天風呂から奥の河沿いに、以前はこんな Cool Down Area もあった。
そして、あの柵の向こうには… 
 

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…こんな松川の渓流の眺めを目で、迫力のせせらぎを耳で、そして涼しさを全身で楽しめた。

しかし、現在はこの Cool Down Area は撤去されてしまったのが何とも残念…。
ココでも無許可の「露天風呂 SEX …」とやらの AV が撮影されてしまったんだとか…? 
一部の「どアンポンタン」のお陰で、あの素晴らしい Cool Down Area が撤去に至ったかと思うと、残念を通り越して怒りすら覚える。
まったく、もう…。
でも、せっかくの素晴らしい温泉風呂だ。
しかも源泉掛け流しの巨大な露天風呂! 
写真の Cool Down Area は撤去されてしまっても、その「気持ち良さ」に変わりは無い。
彼女も「大自然の中の巨大な露天風呂」を楽しんでもらえたようで、ん〜、目出たし目出たし…。
 

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風呂上がりはいつものコレを…。
 

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くぅ〜〜〜っ! 
もう、言う事なし! 
たまらんわ〜。

高山村の奥山田温泉郷「松川渓谷温泉」の「瀧乃湯」さん。
源泉掛け流しの巨大で素晴らしい露天風呂と、その After をも楽しんだらば、コレも定番の次へ行ってみよう。
 

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先程の「瀧乃湯」さんからすぐ近くのココに到着。
では、行ってみよう。
 

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この急勾配な歩道の先には…? 
 

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おぉ! 
 

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おぉ〜! 
 

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おぉ〜〜っ !! 
 

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この激しい「滝」の内側に入れてしまうのが、とにかく凄い! 
何度もココには足を運んでいるが、その豪快な滝の中に歩いて「入れてしまう」という「不思議」なソレが猛烈に楽しい。
コレに初体験の Partner は「キャ〜〜」やら「凄い〜〜」を叫びまくり…。
 

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ん〜、何度ここに訪れても、その豪快さに興奮と感動させられる、この「雷滝」が素晴らしいわ〜。
Partner も大喜びで、良かった良かった…。
 

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では、次へ行ってみよう。

奥山田温泉郷から下界の須坂市に下り、菅平を経由して群馬県の嬬恋村へ…。
大好きな「浅間サンライン」を快走して北軽井沢を目指す。
 

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北軽井沢と言えば高原野菜! 
北軽井沢の高原野菜と言えば「久保農園」さんだ。
Partner は「コレ、安い〜」やら「うわ〜コレも…」の買物しまくり Again で大量の新鮮野菜を購入する。
 

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Ignition Key の Remote Control で Trunk Lid を解錠し、仕入れた大量の高原野菜を Trunk へ収納。
ココまでは良かった。
ところが、その Ignition Key を Trunk の中に残したまま、私は Lid Close してしまう…。
やってしも〜た…。
 

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以後「お助け Man」がやって来るまでココに立ち往生するハメに…。
Ignition Key を Trunk に閉じ込めてしまってから、およそ1時間後だったか…? 
激しい雷雨が過ぎ去った後に、自動車保険を経由して現れた「お助け Man」の尽力で、北軽井沢から無事に我が家へと戻れたのであった。
Door Key を壊さず、見事に解錠させてくれた「お助け Man」にはもうもう感謝感謝…。
ありがとうございました。

いやはや、いろいろと有ったけれども、楽しい一日であった。
残念な「汚点」は…
 久々の「温たま」Project で肝心の「温たま」が破損したこと
 北軽井沢で Ignition Key を Trunk に閉じ込めても〜た 
…の2点だった〜ネ(泣)
北軽井沢で立ち往生してしまったのは「以後、絶対に繰り返さない」にするとして、Partner は「温たま」作りでの「失敗」を Revenge したいらしい…。
すでに「鍋の卵を回転させない Net を用意して…」やらアレコレを言っている…。
ん〜。
そんじゃまぁ〜、近いうちに「鶏卵を持参」でまた行ってみましょうかネ。

猛烈な「猛暑日」から逃げるという文字通りに「避暑」に加え、いろいろなアレコレを夫婦で楽しめた、素晴らしい休暇の1日であった。
たまにはこういう休暇もイイもんだ〜ネ。
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