今日は30代最期の日のようだ。午後には寝てしまうので、今が最後かと思う。思うことは、うーん、特に無い。衰えはまぁ仕方ないというか。これから良くなるということも特に無いだろう。すべての面で。でも別に悲観も何もない。ほんとに何も思ってない。親が死んだらとかそういうことも想像もつかない。最近のは長生きだろうから後30年ぐらいは生きるだろうし。今後の生活も環境が変わることがなければ全く変わらないだろう。その余地もないし。
ディランで言うと40代前後はキリスト教に改宗したり激動だった。その後引退を考えるほどセールスが落ち込んだりした。(傑作もたくさん書いた、20~30代に比べると落ち着いたが)
ナボコフで言うとアメリカに亡命してロシア語作家から英文学作家に転身した。ヒットが生まれるのには50代までまたなければならないけど、大学教師としてある程度安定した収入も得ていろんな下地を作っている時期だったかなぁ。
まぁ芸術家と比べても仕方ないけど…。
オレは30代は停滞しつくつしていたが…。
40代はもうNEETと言わないらしいとなんかで聞いたが、なんかしたいよねw自分で使うかねぐらいはさぁ。うーん。まぁ。
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