mixiユーザー(id:26450852)

2015年07月03日13:41

377 view

�犖析世亮�由�瓩箸浪燭�。当然のことであるが、自分の発言に責任をもつということだ

■報道威圧発言で抗議声明 外国特派員協会
(朝日新聞デジタル - 07月03日 00:16)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3497195

いま、この国では「言論の自由」が大きく揺れている。

たとえば、今回の自民党若手議員たちのへ勉強会における百田尚樹の�犖析惜�殺�瓩箸いμ簑衄�言に対して、「百田尚樹にも言論の自由はある」と擁護する声が聞こえてくる。しかしそうだろうか。「言論の自由」とは�犖析世亮�由�瓩修里發里鯣歡蠅垢觴�由まで保障されているのだろうか。

『日本国憲法』第21条では、次のように規定されている。
「1.集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
 2.検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。」
と。

だから何を言っても、構わないのだ、憲法で保障されているではないか、と。

しかしながら百田直樹が「沖縄の新聞二社は潰さなければならない」と発言したことは、上記の憲法で認められている範囲内なのだろうか。また百田尚樹は、普天間基地周辺住民に対して�狆η簗榲�て�瓩世箸い�事実無根の発言をしている。このような発言も上記の憲法で認められていることなのだろうか。わたしが普天間周辺に住む住民ならば、百田尚樹を提訴する。百田尚樹に�犖析世亮�由�瓩�あるのならば、沖縄県民にはその言論に関して�犹�実無根�甅猝祥栖�損�瓩覗覆┐觚⇒�があるのだ。

辛坊治郎に至っては、自民党の勉強会と読売テレビ�犇鳳θ崛鉢瓠屬修海泙埜世辰動儖�会」を同レベルにみなしている。「そこまで言って委員会」が出演者の�犇鳳θ�言�瓩�許されているのがあの番組は政治を根出した大阪発の�狡礇譽戰襪里�笑い番組�瓩世版Ъ韻気討い襪�らだ。そして辛坊治郎はその低レベルのお笑い番組の�猝埆短箸き瓩砲垢�ないと考えられているからだ、それ以上でもそれ以下でもない。

ところが自民党の勉強会はそうということにはいかない。自民党本部で開催されているからだ。たしかにあの勉強会に参加ている国会議員のレベルは、「そこまで言って委員会」に出演している輩と同じレベルなのであろう。まさしく小林よしのり氏が指摘するように、�爛優肇Ε茵Ε譽戰覘瓩猟礇譽戰襪任△襦�しかし焼けても枯れても国会議員である。国民の税金で飯を食う、国民の代表なのである。そのような国民の代表が�爛優肇Ε茘瓮譽戰襪良甘直絢�を読んできて、ネトウヨレベルの話をする。そしてその内容が�犖析醒動記甅猜麁撒ヾ愧動記瓩箸いζ睛討任△襦�それはまさしく憲法違反発言であり、あの勉強会に出席していた国会議員は即刻議員辞職をすべきなのである。

しかし日本のメディアで�狢┨鏥聴�辞職�瓩魘�く、繰り返し訴えるマスコミはない。何故だろうか。海外ならば、即刻議員辞職となるはずの重大発言にもかかわらず、である。さらに、もっと言えば、そのような問題が提起されるのは、日本本土のマスコミではなく、沖縄のマスコミだということである。日本本土のわたしたち日本国民にとって�犖析世亮�由�瓩箸蓮⇒燭┐蕕譴燭發里任△辰董⊆�らが闘って勝ち取ったものではない。しかし沖縄は、27年間の米軍統治下において基本的人権も認められず、言論の自由も認められなかった。沖縄の人にとっては如何に日本本土の国民がうらやましかったことであろうか。だから沖縄の人々ニット言論の自由とは米軍統治下において闘って勝ち取った権利なのである。そこが日本本土のマスコミ、そしてわたしたちとは大きく認識が異なる点なのである。

�犖析世亮�由�瓩箸浪燭�。それは自分の発言に責任をもつということだ。百田尚樹のように、自分の発言が大きく問題視してから、�爐△譴肋蘆未世辰伸瓩叛嫻て┐譴鬚靴覆い海箸覆里澄�そしてあの会に出席していたすべての国会議員は素即刻議員辞職をすべきである。

8 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する