5つも年下の少年をいたぶって殺す。
それが現代の男気だとしたら、私は古い男です。
ジェンダー問題に真向反論するわけではありません。
一昔前の男である私は、一昔前の意味の「男気」に憧れました。
今もそれは変わりありません。
今私の周りにいる男たちは一昔前の意味の「男気」に溢れています。
仲間として認めてもらいたくて私も精進しています。
「弱気をくじいてまで守られたいとは思わないわ!!」
せめて女気はそんな意味で使われたらいいと思います。
ん〜〜でも私、女って実に強くて逞しいと思っておりまして。。
結局は男気がどうの女気がどうのとは私の自己満足の話なのかもしれません。
しかし、“生きた証を残す”なんてのは自己満足そのものだと思う今日この頃です。
この日記のように。
先週金曜日は岐阜にて弾き語りでした。
聞いてくださった皆さんありがとうございました!
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