酷いケガだ。いや、命に係わるかもしれない。悲しみに打ちひしがれながらショップへ連れていく。「どうでしょう?」「直るよ。安心して!」身体から力が抜ける思いがした。直るんだ。直るんだ。良かった。良かった。もしお金持ちだったら駄目なら駄目でまた新
も〜。予定を書きこんだ月に限って変更変更って・・・。ま、「あるある」なんですけどね。ということで。今月岐阜は9日、24日、30日。もう変更はないと思います。今年近所のN氏が他界した。数年前までピンピンしていたからなんだか不思議な思いだ。よく自転車
何なんだ、このダサさは。でも僕にはとっても魅力的。今やったらちょっとコミックかもしれない。でも僕にはとっても魅力的。桑田さんのまねっこになっちゃったけど、僕にも魅力的なのです。ギター一本でやってしまいました。今月は9日、22日、30日と岐阜にて
何なんだ、このダサさは。でも僕にはとっても魅力的。今やったらちょっとコミックかもしれない。でも僕にはとっても魅力的。桑田さんのまねっこになっちゃったけど、僕にも魅力的なのです。ギター一本でやってしまいました。今月は8日、24日、30日と岐阜にて
思えば思うほど、平行線。それでも時は待ってくれないし、結論とやらを出さなければならない。せっかく勢いよく回っている独楽にちょんと指を触れなければならないような無念さがある。自然に倒れるまでじっと待ってみたい。君と僕のこの平行線も永遠に続くと
10/21は岐阜にて弾き語りでした。聞いてくださった皆さんありがとうございました!そして、昨夜は「ひこざえもん」にてライブでした。お越し下さった皆さんありがとうございました。良い時もあれば悪い時もある。それが人生ってもんです。さて、昨夜の僕はど
まずは、10/8、10/14は岐阜にて弾き語りでした。聞いてくださった皆さん本当にありがとうございました!そして、10/15はRuzyに声をかけてもらって「The encounter」にて飛び入りで歌わせてもらった。10/29に「ひこざえもん」でワンマンライブを控えているから
ということで夜空を見上げてみる。薄い雲が余計にエロかった。以前この日記にAIが人間を凌駕する時のことを想像したことがあった。将棋の話である。たった数年で現実となりそうなところまで来てしまった。疑念が生まれるということはそういう事なんだろう。数
10/29(土)よすがひろし LIVE in ひこざえもんTEL 0586.72.9118愛知県一宮市本町2-3-2 イトカンビル1Fhttp://www.hikozaemon-bar.com/20:30〜21:30〜 (2stage)music charge 500yentable charge 500yen
9/22は名古屋メルローズにて『Flapper同窓会ライブ』に参加してきた。閉店から10年。久々に集まった仲間たち。会が始まるとあの頃のことがババババッと蘇ってきた。「あの人あんなこと言ってたなぁ」とか、「あの時こんな風に思っていたなぁ」とか。痛いほど
9/22(祝)企画ライブに参加することになりました。昔よくライブをさせてもらっていたFlapperというライブハウス。今はもうなくなってしまったのですが、そこでライブをやっていた仲間たちとの同窓会ライブです。僕の出演時間は10分!というライブですが、Fla
ごちゃごちゃ言わずにやってみることが大事だと思う。評論家の鋭い目を恐れる必要はない。なぜなら評論家も誰かの事を批判した後で、たいていそれと同じ失敗をしている。いわんや僕だって。直したいと思っていても失敗してしまうから不思議。だから勇気をもっ
こだわりって褒められた言葉じゃない。 こだわっていることで全体を見渡せない。 こだわっていることで自分自身を誤って理解してしまっている。 僕はこだわりすぎていた。 今月久々に岐阜のお店じゃない“よすがひろし”のライブがある。 10年以上前に一緒に
「泣くなよ!」とTVに向かって突っ込みながら、ティッシュで涙を拭っているオレ。歳とったのかなぁ。と思えば、まったく貰わない涙もある。構えた手にティッシュが無駄になる。貰える涙と、貰えない涙の境界線はどこにあるのか。「あなたに貰われるために泣い
夕立の季節です。ピーカンの空が一瞬のうちに黒色になって、ざっと雨が降ってくる。慌てて洗濯物を取り込む。紅茶と読書の続きをとソファに足を投げ出すころには雨は匂いだけを残して去っている。そんな夕立の日は買い物に出ると南東の空を見る。虹があれば気
僕は今まで色んな人にたくさんの嘘をつかれてきた。わかっているだけで「たくさん」と感じるわけだから、わかっていないものも含めたら「超たくさん」となるだろう。そこへきて尚今嘘をついてほしいんです。どんだけドMやねん!ただね、「あっ!嘘だったかぁ
東京で最先端の様式が流行る。1年後、名古屋でそれが流行る。その2年後、オレの住んでる田舎で流行る。東京大阪を頻繁に行き来する近所の人が言う。もしそれが本当なら、田舎の人間の信用を得るのに3年という月日が必要なのだ。今や一瞬で東京での出来事を田
もしオレが虫だったら一思いに潰されたい。とにかくあっという間に命を奪われたい。しかも不意に。ジリジリと炙られたり、狭い空間に閉じ込められたり、追いまわされたり。そんな苦しい時間は想像するだけで身の毛もよだつ。だがオレは圧倒的な力の差をもって
先日近所で「ワンコイン落語」なるイベントがありましたので行ってきました。スーパーの空きブロックを利用した簡素な高座でした。プロが1名、小学生の女の子が2人、その先生、大人の女性の計5人の出演でした。中でも小学生の女の子の落語がとても良かった!
やっぱりこの時期の緑はいい。自転車を飛ばして湖を目指した。その湖を越え先へ行くと、人の手があまり入らない野山へと続く。思わず声を漏らしてしまった。 「眩しい。」気づいたら四方八方を緑で囲まれていた。まるで鏡に囲まれたようだった。これが原風景
こいつは強い! そう思わせるのに時間はかからなかった。 圧倒的だった。 パンチは面白いほどに相手を捕らえ、 そして相手より先に疲れることもなかった。 褐色の東洋人は瞬く間に世界チャンピオンに登りつめた。 ボクシングはスポーツであって喧嘩ではない。
営業部長は会社の行く末を思っていた。 工場長もそれは同じだった。 それでも二人はぶつかった。 「やっとの思いでなんとか仕事を受けたんだ、頼む。」 と営業部長が言えば、 「もう現場は限界に近い、それでさらにこんな仕事も・・・無理だ。」 と工場長。
���↓� 映画やクイズが始まるときに画面に数字が表れて、 いよいよ始まるという気持ちを盛り上げてくれる。 最近気が付いたんだが、このカウントダウンをじっと 見つめていると集中力が高まるのだ。 例えばクイズの場面で例を挙げるなら、 カウントダウンが始
2本の木が寄り添うように立っていた。根はそれぞれであるのに、2本の木は隙間ないほどくっついてそびえていた。「まるで僕たちのようだね」「こんな風に生きていけたらいいわ」2人は2本の木を自分たちと重ねて見た。そして運命的なものを感じていた。とこ
オレはたばこは嫌いじゃない。たばこを恰好よく吸える俳優が大好きだし、JTのCMのパツキンレディーも大好きだし、そもそもオレ、気持ち良い事が大好きなんだ。そういうオレは今や少数派。多数派からは迷惑がられ文字通り煙たがられる。そういうあんたは誰
スーパーの床のタイルの色違い。子供がケンケンでたどっている。オレも真似してやってみる。大人達から白い目で見られる。何食わぬ顔でスタスタ歩きに戻る。ちょっとしたイタズラであり冒険だった。最近アニソンを良く聞いているせいか。例えば山本正之などは