韓国人とは自国に誇りを持とうと四苦八苦し、沈没する人たちのことだ。
韓国人にとっての外国人の評価とは韓国人が下す評価と同等でなければならない。
たとえ外国人が冷静で客観性のある評価をしても
それが韓国人にとって望ましくないならば
その評価は正しくない、ということになる。
彼らが基準を決定し、それに近い評価は受け入れ
それからかけ離れた評価は拒絶するのだ。
韓国人は「自分たちの国が誇らしい国でない」と本当は気が付いている。
韓国人は国籍を捨てることに抵抗感がとても小さい。
心の底では「アメリカ人になりたい」とか「日本人になりたい」と思っているのだ。
一人一人の韓国人は気が小さくて本音を口にすることができないので、
日本人のことを高く買っていても、それを人前で話すことはご法度だ。
集団の中においては反日を装うのが習わしである。
本当は好きなのに表現できなくて相手を苛める幼児のようだ。
韓国人が優越感に浸るのは劣等感の裏返しに過ぎない。
だから東南アジアに行くと韓国人の態度は横暴になり
現地人に対しては「専制君主」になってしまうのだ。
指示に従わない場合は暴力で言うことを聞かせようとするので
現地では韓国人の評価は芳しくない。
韓国人といえば暴力のイメージが既に定着している。
外国人から高い評価を得るのであれば
現在の悪い評判を拒絶しないで、それを受け止め
冷静に自己と向き合うことから始めなければいけないだろう。
韓国人は感情を優先しすぎるのだ。
情に訴えれば法さえ覆してしまう。
情に溺れる国は法治国家の資格はない。
娼婦が英雄になる国は必ず敗北する。
娼婦を誇りとする国民は必ず国を捨てる。
そしてアメリカで商売する韓国生まれの娼婦は二度と祖国の土を踏むことはないだろう。
仏漫画祭の慰安婦展、韓国メディア「日本に完勝」と報道
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=97&from=diary&id=2748714
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