キャバクラ労働組合を旗揚げ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1058894&media_id=2
労働組合を作るのはかまわないが、その結果、飲み屋業界がきちんとした税金を払わなければいけなくなるのは明白だ。これが完全に浸透すると基本的な平均給料が下がったり別のペナルティーが増えるの店は確実に多くなる。
そうなれば夜の世界で”稼げていない人間”は自分で自分の首を絞めるようになるのではないかな?”自分が稼げていないのだから稼いでいるヤツも引きずり降ろしてやる!”なんて人はあまりいないとは信じたいのだが、そうなる可能性は十分にある…。
税金がうるさくなり経営が苦しくなり、苦労の割に利益が少なくなったのでは好んでこの業種を経営したがる人間が減り、当然雇用が減る。故に”業界自体の存続を脅かす”なんて事にならないように頑張ってもらいたい。
横暴な経営をする人が多いのも事実だから、労働者としての権利を主張しそれを保護するのは全く問題ない事だと思うが、単に人間付き合いが下手で経営者に気に入ってもらえなかった人の集まりにならないような運営が必要不可欠であり、権利や平等という事を真面目に考えないと意味がない。
これはあまり意味のない話なので聞き流してもらって良いが、どうしてこういう主張をする人の中には美男・美女がいないのだろうか?
キャバクラ・ユニオンには頭がよいが器量がイマイチな人間よりは美人が必要だと思う。
一番、美男・美女が人を集めるって事を知っているはずの業種なのに…。
これを差別の思想だと思う人はまず下記を読んでから文句を言ってもらいたい。
(参照:
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4707098)
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