2009年7月4日 とうとう東方神起の初東京ドーム公演

東京ドーム限定

だけは買いたいと思ってた私。グッズじゃないし、グッズ売り場でも販売すると告知されてたから、分散されてると思ったの。
13:26から並び始めて、「買えたよ

」とすぐに友達に

したのが15:16

約2時間蒸し暑い中並んで、正直疲れた

そして、出口そばにいた、グッズ売り場最後尾の看板持ってる係員の言葉に衝撃というか怒り

なんと、グッズ売り場では、ドーム限定

は販売してなくて、CD・DVD売り場だけなの

プレミアムシート専用売り場でも販売してなかったの

どうりで混んでたわけだ

最終日は変更してるかもしれませんが、確認してから並んだ方がいいですよ〜

さて、コンサート自体ですが、ポイントだけね。
今日は、20ゲート1塁側5通路38列420番台付近で見たから、ちょうどドーム全体を脇から見る感じ。
上まで真っ赤なペンライトで埋め尽くされた会場を見ながら、最初の1曲目で感無量で、なんだか泣けてきました

「とうとう、ドームを満杯にして、コンサートが出来るまでになったのね

」と…
でも最初だけで、それ以降は普通に楽しみ、興奮しました

アリーナツアーとの最大の違いは、メンバーのソロがあった事

ジュンス、ユチョン&ジェジュン、ユノ、チャンミンの順。ジュンスとユノは、ミロコンでのソロ曲を日本語で歌いました。
ユチョン&ジェジュンは「この日の為に創りました」とスクリーンにテロップが流れ、タイトルは確か「Chorus〜Melody&Harmony」優しくて、温かい雰囲気のする素敵な曲でした。
チャンミンは、プレミアムライブで披露した超高音のロックナンバーを、両脇にバンドのギターとベース2人を従えてました。
2月のミロコンに行けなかった私は、ジュンスのソロを見て、もうメロメロ





歌は男っぽく、ダンス力強くて、セクシー





女性ダンサーとの絡みなんて、エロモード全開

しか〜し、センターステージでカッコよく上着を脱ぎ捨てるはずが、手首のボタンを留めてあったのか、どうにも脱げない

最後は、足で押さえて、脱いでた

キメきれない所が、ジュンスだよね

最終日は、バッチリ決めてよ

ユノも、カッコ良かった〜

やっぱり女性ダンサーが登場し、キスしてるような振りがあったり、妖しい大人の雰囲気でしたね

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