mixiユーザー(id:67686861)

2026年08月12日00:00

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完成!TT-02の組み立て --アウディV8ツーリング(Item No:58699)--

プロポとかRCメカがめんどくさく紆余曲折があったが
一応、ラジコンが完成したので走らせてみる。
駐車練習用には速すぎる。最小回転半径が大きすぎる。

速いのは70Tモーターでもまだ速いってことだろう。
探すと130Tモーターもあるので、買い足しかなぁ。
あーあ、金が無駄になった。勉強代かな。
改めて調べてみると回転数は下記の通り。

◎標準 540-Jモーター(Item 53689) 
7.2V 無負荷平均値 7.9A 14500rpm
◎ロッククライマー 70T [AT8-947]
7.2V 無負荷平均値 0.8A 6400rpm
◎ロッククライマー 130T [AT8-953]
7.2V 無負荷平均値 0.45A 3350rpm

70Tでも標準の半分の速さだけど、これじゃ足りない。
130Tなら標準の1/4なので期待できる。
秋葉の店員はなんで130Tをお勧めしなかったんだろう。
もう遅さは究極を極めるのでギア比も替える。
標準は22Tでギア比は8.27。
こいつをギア比が11.38の16Tに交換する。
ギア比で約-30%のスピードダウンが図れる。

問題はステアリングの切れ角。
一見調べるとユニバーサルジョイントの最大角に抵触するように思えた。
んで、ユニバーサルジョイントを外して見た。しかし、改善せず。
この状態でアップライトを見るとストッパーが当たっている。
画像3がソレで左がステアリングが真っすぐな状態で
右がステアリングを一杯まで切っている状態。
赤の突起に黄色の突起がステアリングを切ることで当たるのだ。
右の青の部分が実際に当たっているところ。
ストッパーを切ってしまう手段もあるが、なんか理由があるんだろう。
俺の経験がやってはいけないという警鐘を鳴らしている。

ネットで見ているとドリフト仕様とか言って
トンでもない切れ角のステアリングを実現しているんだよな。
ステアリングの改造キットが出ているんだと思う。
こいつの導入かなぁ。高そうだなぁ。
結構金掛かるなぁ。はぁ。

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