坂道の近所にばかり住んできた
川が近く、それも小さくて有名ではない河川ばかりだ
それらの川で遊んだことはない、せいぜい眺めるだけ
川があれば坂がある
生まれ故郷の川は海が近くて海岸まで徒歩で行くことができた。
関東に引越してきたらなぜか近所は川や坂だけでなく城跡や自衛隊基地だったりしたよ
最初に住んだ板橋区 志村坂上は名前のとおりの土地。
坂の途中にアパートがあったよ
次は和光市で成増北口商店街の坂を抜けたところ
次の朝霞は日記にも書いている神明坂の近所
荷物が多いとか、自転車だと登りに苦労したもんだ
その代わりに坂道の途中に部屋があるとちょっと高台になり眺めがよいのだ。
今の仙台も新興住宅地だから近所は急な坂が多いよ
日本は国土が狭いから居住区域に坂道が多いのは当たり前なのかもね
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