春になるとこの辺では地域ネコが鳴きながら、活発に散歩している。注意しないと家屋にマーキングされるのでちょっと困りものである。たぶん5匹くらいいると思われる。埼玉に住んでいたころも地域ネコに悩まされていた。その頃住んでいたのは6階建ての古いマン
またまたラーメン屋になってしまったがこの店は外せないさらにこの店には1回しか行ったことがなく、酒も飲んでいない、味も覚えていない。ではなぜ語りたいのか僕が行ったのは冬だったはず、なぜなら石油ストーブが設置されていたから、さらにあんまり広くは
このマンガのモデルになった建物がまだ残っていて、2023年に訪ねてみたよこれの連載は1977年5月から1979年の10月までの2年間だった、今考えるととても短い。まるで樋口一葉のようだ。その内容は衝撃的だった。圧倒的な画力、スピード感満載のギャグ構成、ハイ
このごろの陽気と風で桜はすでに散りました季節の移り変わりは早いねそうこうしていたら庭の梅の木に変化が現れたよ先月に満開になり、ミツバチがしょっちゅう通っていたよ、そのうち花も落ちて楽しみが減っていたところ、カミさんが梅の実でき始めているよ!
桜せっかく満開になったのに強風のため散り始めたうーん、季節だからしょうがないかぁ庭の柿の木も葉っぱが出てきたよ
このへんも桜が満開になりました。暖かいけどまだまだ、最低気温がひとケタなんだなこれが夜桜って寒い記憶ばかりだしまぁ、毎年花見の時期ってそんな感じだよねぇ
先日日記に書いていたシイタケ栽培すべて取りきって、冬の間は物置にしまって後で粉末にして畑の肥料にしようと考えていました。本日見たら取り損ねた1つがこんな状態でした。どうしよう、食べられるのかなぁ
仙台も桜が咲いたよ移住してきたこの辺は桜が多いです。引越し前から知っていたから楽しみだったよだから今月は桜のことが多いよ
1990年ころの話学生だった僕は年末に後輩とともに上野から北海道へ帰省しました。その頃、寝台特急北斗星というのがあって、上野発18時くらいで翌日昼に札幌に到着。貧乏学生だったから2段ベッドのB寝台、向かいには出稼ぎから帰省するオジサン2人が乗ってい
いつまでも甘美だった昔を思い出し考えにふけるとそのときは心地いい。そんなときもあれば、忘れたと思っていた思い出したくもない嫌な記憶を反芻して憎しみを増幅させたりもする。でもねそれら過去は変更することができません、だって過ぎたことなんです。