1/21(水)ソウルにある ブルースクエア shinhancardホールへ行ってきました。
1月の韓国旅行中、ちょうどチョン・ソナさんとホン・グァンホさんの組み合わせの日があり、せっかくだから見る事にしました。
前回、韓国版を見た時は、ダブルキャストなのに、その時だけ、ホン・グァンホさんの出演日が、ジュンスのWWSと同じ日時だったから、見る事叶わず
ただ不思議な事に、設定を日本語だとページが出てこなかったのよね

たまたま、xで「英語設定にすると買えた」というのを見かけて、無事

をゲットできました。
今回は、時間に余裕をもって、向かいました
1階ロビー階から下への階段
吹き抜けの幕(どうやっても、縦長すぎて、全体を綺麗に撮れず、フロアを変えて二か所で撮りました)
下から見上げた状態。
ほぼ水平から、下を見た状態。
フォトスポット
ロビーの柱にあったホン・グァンホさん
チョン・ソナさん
この日のキャスト
座席から見た景色
いや〜思った通り、グァンホさんとソナさんだと、もう歌でのぶつかり合いみたいに、物凄い事になってました
コミカルなソナさんは、今までも見た事あるけれど、少し明るめな役のグァンホさんって、あんまり見た事ないし、踊って歌ってる様子を見ると、違和感感じるくらいの新鮮さ。いつもの迫力ある歌い方でなく、語り掛けるように優しく歌ってるのを見ると、それも「こんな風にも歌うんだ」と新たな一面を見た感じ。
ソナさんは、露出多めの衣装ですが、きっとサティーンの為に、更に体を絞ったと思う。
「Firework」は、圧巻の歌いっぷり

ガラコンでも聞いたけど、やっぱり出演するから、予告のように、あの時歌ってくれたんだなぁ〜と思う。
ソヒョンさんも、「泣かないでアルゼンチーナ」を歌ったけど、やっぱり「エビータ」に出演したし…
悲恋なんだけど、少しコミカルな部分もあるし、アンサンブルの歌やダンスも、きらびやかで、ゴージャスな雰囲気だし、最後は一番盛り上がるし、ある意味カーテコールこそが、醍醐味のようにさえ、思えてしまうミュージカルです、私には。
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