ステルスキラーを謳っていた中国の防空システムだけれども、ベネズエラに続き、イランでも防衛に失敗。これはメンツ丸つぶれだな
…と思っていたら、今回の攻撃において米軍のF−15が3機撃墜されていたと聞いて、ステルスキラーとはいかなかったけれど、一定の成果は出せたのだな
…と思ったら、その3機撃墜はクウェートに配備されていたパトリオットの誤射によるものだったというオチ。手のひらクルクル
保守系まとめサイトでは 中国兵器の失態に快哉のコメントが少なからずあったけれど、今回のこれで欠陥を認識した上で、台湾有事までには改修してくるのだろうな…と思うと、あんまり笑えない。
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